クライマックス 大阪

デリヘル(M性感/日本橋)

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投稿!!写メ日記
1件~30件(全30件)

大澤
クライマックス 大阪
壊れるあなたと微笑む私

あなたは、すごく恥ずかしそうに顔を俯かせていましたね。

 

その仕草が、たまらなく愛らしくて。

 

思わず、くすっと笑ってしまう。

 

視線を少しだけ下げると、

そこにはベッドと――拘束具。

 

「大丈夫ですよ。」

 

優しく声をかけながら、

私はゆっくりあなたの腕を引きました。

 

「くすぐって動きすぎたら危ないですからね。」

 

「ちゃんと、固定させてください。」

 

逃げ道を与えないように、

でもあくまで穏やかに。

 

あなたをベッドへ導いていく。

 

その途中で、ふと目に入る。

 

もうすでに、大きくなっているあなた。

 

「……ほんと。」

 

「変態さんですね。」

 

そう囁くと、あなたの身体がぴくっと反応する。

 

可愛い。

 

ベッドに横たわったあなたの手首を取り、

一つずつ拘束していく。

 

カチャ、と小さな音。

 

足も同じように固定して、

大の字に開かれた状態。

 

もう、自由はありません。

 

「これで……動けないですね。」

 

その姿を見下ろしながら、

私はゆっくり指先を伸ばしました。

 

最初は、ほんの軽く。

 

フェザータッチ。

 

触れているか、触れていないか――

わからないくらいの刺激。

 

それだけなのに。

 

あなたの身体は、すぐにびくっと跳ねる。

 

「あ、今の。」

 

「もう反応してる。」

 

くすっと笑いながら、

同じ場所を、もう一度。

 

今度は少し長く。

 

なぞるように。

 

「そんなに弱いんですか?」

 

小さく漏れる声。

 

可愛らしい。

 

まだ本格的にくすぐってもいないのに、

身体はもう正直に反応してしまっている。

 

そして――

 

少しずつ、強さを変えていく。

 

さっきよりも、はっきりとした刺激。

 

くすぐりが、じわじわと輪郭を持ち始める。

 

「あっ……や、っ……」

 

声が途切れながら、

身体がびくびくと揺れる。

 

でも、逃げられない。

 

拘束されているから。

 

「まだですよ。」

 

「これからなのに。」

 

そのまま指先を滑らせて、

今度は別の場所へ。

 

脇、腰、内もも。

 

逃げ場を与えないように、

次々と刺激を移していく。

 

そして――

 

足の裏。

 

軽く触れた瞬間。

 

あなたの身体が、大きく跳ねた。

 

「あ、ここ……」

 

「一番ダメなんですね。」

 

くすっと笑いながら、

今度は容赦なく指を動かす。

 

くすぐりは、もう“軽い刺激”ではなくなっていた。

 

はっきりとした、逃げられない責め。

 

「あっ……あっ……っ!」

 

途切れない声。

 

身体は反射的に動こうとするけれど、

拘束されているから、逃げられない。

 

ただ、揺れて、震えて、

崩れていくしかない。

 

呼吸は乱れて、

声は抑えられなくなって。

 

「ほら。」

 

「もう、こんなになってる。」

 

それでも――

 

視線を落とすと。

 

あなたはまだ、しっかりと反応している。

 

「こんなにくすぐられてるのに。」

 

「まだ元気なんですね。」

 

本当に、いやらしい。

 

でも――

 

それ以上に。

 

「可愛い。」

 

壊れていく途中のその姿が、

たまらなく愛おしくて。

 

私は、もう一度指を伸ばしました。

 

「ねぇ。」

 

「どこまで耐えられるんですか?」

 

その答えを確かめるように――

 

さらに、深く。

 

あなたを壊していく。

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大澤
クライマックス 大阪
ぐりS女としてあなたと会うその日

ドアを開けた瞬間から、

私は少しだけ呼吸を整えていました。

 

本当は、少しドキドキしている。

 

でも――それを悟られるわけにはいかない。

 

だって私は、あなたを責める側。

 

「変態ぐりS女」として、

あなたの前に立つんだから。

 

「こんばんは。」

 

できるだけ自然に微笑みながら、

何も感じていないふりをする。

 

あなたの視線を受け止めながら、

静かにコースの説明を終えて。

 

そして、ゆっくりと手を伸ばしました。

 

「じゃあ……始めましょうか。」

 

服のボタンに指をかけて、

一つずつ外していく。

 

その途中で、ふと手を止めて。

 

服の上から、

指先で――コリ、と。

 

乳首を軽く刺激してみる。

 

「……あ、今の反応。」

 

くすっと笑いながら、もう一度。

 

今度は、わざとゆっくり。

 

フェザータッチでなぞるように触れる。

 

「ここ、弱いんですか?」

 

ほんの少し触れただけなのに、

あなたの身体はすぐにビクッと反応する。

 

まだシャワーにも入っていないのに。

 

「もうこんなに……?」

 

思わず、楽しそうに声が漏れる。

 

「可愛いですね。」

 

そのまま、もう一度。

 

わざと触れるか触れないかくらいの距離で、

指先を遊ばせる。

 

あなたの呼吸が、少しずつ乱れていくのがわかる。

 

逃げることもできずに、

ただ反応してしまう身体。

 

「まだ何もしてないのに。」

 

「そんなにビクビクしちゃうんですね。」

 

その様子が、たまらなく愛おしくて。

 

そして同時に――

 

壊してみたくなる。

 

「ねぇ。」

 

「これから、どうなっちゃうと思います?」

 

そう囁きながら、

私はあなたの反応をじっと見つめる。

 

もう頭の中では決まっていました。

 

どこから触るか。

どんな順番で、敏感にしていくか。

 

どこまで耐えられるのか。

 

全部。

 

「大丈夫ですよ。」

 

少しだけ優しい声で言いながら、

ふっと笑う。

 

「ちゃんと……壊してあげるから。」

 

これからどんな風にくすぐって、

どこまで崩れていくのか。

 

想像するだけで、

もう楽しみで仕方ない。

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