奥鉄オクテツ兵庫

デリヘル(人妻/三宮・北野・新神戸)

営業/9:00〜翌1:00 定休日/年末年始

臨時メンテナンスのお知らせ

ただ今、緊急メンテナンスのため、情報を簡易表示しております。
大変ご不便をおかけいたしますが、最新情報はお電話にてお問合せくださいますよう、お願い申し上げます。

投稿!!写メ日記
1件~30件(全30件)

のりこ
奥鉄オクテツ兵庫
奥さま秋の一句イベント🍁🍂

つきこ
奥鉄オクテツ兵庫
ひえぇぇ4Pです
Sさま4Pのお誘いありがとう さっ!!日記を書きましょうと思ったけどその前に 「いやっ、先にゆきな嬢の日記の確認や」と思い見たけど もー何でこんなに細かく覚えてるんやって感心する その通りやんかぁ〜 あんなちゃんが先にSさまと合流してたので 私達、2人で難波の豪快っちょラブホへ。。 エレベーター降りたら音でわかったのか扉の隙間からあんな嬢の顔だけ出て「こっち、こっち」と ゆきな嬢と「あっちやで行こう」って扉を開けてびっくり‼️ ほんまに連結してのお出迎え ひぇぇぇ〜Sさまも嬉しそうな顔 つかさずゆきな嬢のスカートを捲り上げられ挨拶がわりにと後が 太っといチ◯コでつかれてる 何が起こったかわかってない ゆきな嬢!! でも、ハッと我にかえって 「太っと!!でかチ◯コやん」 ゆきなの好きなでかチ◯コもっと下さいとばかりにお尻を振ってる まだ部屋にも入ってないのに これから4人で何が始まるか ワクワクしかない よく、ゆきな嬢からあんなちゃんはチ◯コ欲しさにゆきなを羽交締めにして自分の物にすると聞いていたがその光景が目の前で繰り広げられてる 呆然としたが私も負けてられない 直ぐさま3人に加わり いきなりあんな嬢が私の足先を使ってオナニーしだすから エロすぎやろって そこからは、誰の舌が私の身体を這ってるのか誰の手が乳首を触ってるかわからないけどAVを越える 非日常的な時間が流れる Sさま 「最高や!幸せや やっぱり熟女は、ええなぁ〜」と いつも野放しにさせて貰って ありがとうございます この3人の面識は、ありましたが 3人で絡むのは、初めてでしたが めっちゃ相性良くって楽しかったです

続きを見る

ゆきな
奥鉄オクテツ兵庫
T様ありがとう(・∀・)
「ンアァッ!!」 ホテルに入るなり服の上からおっぱいを揉まれ、鞄を置いて携帯のアラームをセットして、そんな時さえ構わず乳首を探し当てコリコリする。 脱いで来たか確認しとるんやと、ジタバタする私を押さえ込んで乳首をコリコリ弄り倒され、気持ち良さから悶える私に、お前が気持ち良くなるなと乳首をキュッと摘まれる。 「アァンッ!!」 お前が気持ち良くなるな。俺を気持ち良くしろ。俺は従順な女が好きなんだ。なんて言われても、気持ちいぃの…おっぱい揉まれて乳首を触られたら堪らず声が出てしまう。 「お願い、生で触って。生が気持ちいいの!」とボタンを外そうとする私をまた叱り、勝手な事をするな。ボタンは俺が外してやると一個一個丁寧に指を掛け外してくださる。 乳首は生がいい?違うやろが。全部何でも生がいい。生が大好きな変態だろうがと叱られ、そうです。全部生が好きです。乳首もチ◯ポも生が大好きです!と、興奮から普段言わない言葉まで口から出る。 乳首がジンジンする頃には、コリッコリに固くなり、触ったらすぐに固くなる乳首に、エロい女だなと、また乳首をコリコリ、時々舐めたり甘噛みしたり、その度声を張上げ悶えてしまう。 どうしたいんや? その言葉に、とても嬉しそうにチ◯ポを舐めに行くと、乳首からや。全身奉仕をしろ。俺を喜ばせろよと、また叱られ、全身体中をユキナの舌で綺麗にするべく舐め尽くしてゆく。 「チ◯ポ舐めていい?」 ウズウズしていた私は我慢がしきれなくなって、まだまだ全身舐めきれてなかったけれど、パンツの膨らみが気になってどうしようもなくて、舐めたいのと懇願すると、得意のフェ◯テクを味わってやると、その言葉にパァッっと満悦の笑みになりパンツを下ろす。 「???」 えーと、これは何かな?チ◯ポかな? ????は?!馬かよ…。 状況が理解出来ずに混乱しながら恐る恐る手で握ると…。いや、待て。なんやこれは。ペットボトルより太いやんけと驚愕する。 欲しいやろ? そんな言葉に、返答を間違えば人生終わると、チ◯ポをガン見しながら、えー…あー…と煮え食わない言葉しか出せない。 入れたいなんて言おうものなら、私死ぬなと思ったし、取り敢えず口に入れると、息も出来ない程口の中がパンパンに膨らむ。 もちろん歯はゴリゴリと、咥えようと進むと歯がゴリゴリ当たる。 得意のフェ◯チオ。そんな事を言った手前、得意を披露したいのに…無理じゃね?歯ゴリゴリ当たるし絶対気持ち良くないしと謝罪すると、やはり他の人も咥えるとゴリゴリ歯が当たるらしくて、ですよねーwwwみたいになる。 少しだけ緊張していた私は、そんなチ◯ポを咥えた瞬間、何かが吹っ切れて、いや、絶対無理やろってチ◯ポを咥えるのを諦め、色々な角度から舐めたり咥えたり、チ◯ポを舐める事を楽しむと、良い顔だ、ほんまにチ◯ポが好きなんがよく分かると、貴方様が気持ち良くなるように穴としての奉仕をする私に、良い顔になってきた。不細工が可愛く見えてきたと褒めてくださる。 従順ではあるけれど、あのチ◯ポの太さ無理じゃね?と思った。 昨日、デカチ◯ポと4Pをした日記を見て俺のチ◯ポのほうがデカいと咥えさせに来てくださった貴方様。 規格外で凄かったです。

続きを見る