RAO

ソープ(高級/中央街・上通り・下通り)

営業/10時(土日祝9時)~24時 定休日/年中無休

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投稿!!写メ日記
1件~30件(全30件)

まりな
RAO
けんちゃん♡
けんちゃんへimg

いつも最後に来てくれる
けんちゃんが

今日来てくれたから
びっくりしてましたimg

どうしたんだろう
最後の日に来られなくなったのかなとか

もしかして転勤とか何かあるのかなとか
少しだけドキッとしてしまってimg

でもまさかの

「ただ、たんに会いたくなっただけ!」

違う驚きだったけど
嬉しかったし
そんなふうにまっすぐ言えるのって
素敵だなあと思いますimg


渡してくれた東京のお土産も
嬉しかったですimg

しかも1週間前に買ってくれていて
このお菓子って、常温で25度以下で
保存しないといけないと聞きましたimg
だからこの暑い時期に、一週間もimg

「どうやって保存したの?」
って聞いたら

「日記に書くでしょ(笑)」

って先に読まれていたのも
なんだか可笑しくて
笑ってしまいました🤭

でも実際には、保冷バッグを二重にして
温度が安定するようにして
守ってくれていたって聞いて
本当にすごいなと思いましたimg

ただお土産を渡したい、じゃなくて
ちゃんと一番いい状態で渡したいと
思ってくれていたんだろうなって
伝わってきたからですimg
ありがとうimg
また四人で分けますimg


それからimg
今回いちばん時間をかけて
話してくれた
ラピュタのことも
すごく心に残っていますimg

この前ふたりでラピュタの話をした後
DVDを買ってくれていたと聞いて
驚きましたimg

あのときの会話を
その場だけの楽しい話で終わらせずに

家に帰ってからも
すぐに形にしてくれたんですよねimg


パッケージに描かれていたのは、

パズーとシータが
初めて出会う場面でしたimg

「これって飾りにもなるし
すごくいいと思わん?」

と、嬉しそうに
話してくれたけんちゃんimg

ただ作品を観てほしいのではなくて
けんちゃんがラピュタの中で
大切にしているものまで
私と分け合いたかったんだろうな
と思いましたimg

パズーとシータは、
分かりやすく甘い言葉を交わしたり
キスをしたりするわけではないけれど

何度もお互いを守ろうとして
ときには自分が
身代わりになろうとしますimg

けんちゃんがあの二人に
感じている純愛は、

気持ちを言葉で
大きく飾ることよりも

相手を大切に思う気持ちが
行動に表れること
なんだろうなと思いますimg

そう考えると
ラピュタの話をした後に
DVDを買ってくれたこと自体にも
どこかけんちゃんらしさが
重なって見えましたimg

「好きだと思った」
「喜びそうだと思った」
「役に立つかもしれないと思った」

そんな気持ちを、考えて終わりにせず
ちゃんと行動にしてくれるところですimg

イメージボード全集や絵コンテまで
見つけてくれていたことにも
驚きましたimg

「まりなちゃんはこういうの好きそう」
「勉強にもなると思った」
「こういうものって
自分ではなかなか買わないだろうし」

と、ただ自分の好きなものを
勧めるのではなくて

私の好きなことや
これからの学びにまでつながるものを
考えてくれていたんですよねimg

けんちゃんが見せたかったのは、
完成した作品だけではなくて

その作品がどんなふうに生まれたのか

宮崎駿監督がどんな線を描き

どんな言葉で一つひとつの場面を
思い描いていたのかという
もっと奥の部分だったのだと思いますimg

私が絵や表現を学んでいることを
覚えていて、そこにつながるものを
探してくれた。

自分の好きな世界を
共有したい気持ちの中に
ちゃんと私へのまなざしが
入っていることも
すごく優しかったですimg

届いてみたら想像以上に大きくて
今回は持ってこられなかった
というのは少し可笑しかったけれど🤭

その大きな本を前にして

「これは今日持っていくのは
無理かもしれん……」

となっているけんちゃんを想像すると
ちょっと笑ってしまいますimg

でも、それでもまたタイミングを
見て持ってきたいと
思ってくれていることが
やっぱりあたたかいですimg

そして、10分延長してくれたあと
時間を見ながら
さらにもう10分ら延長してくれたことも
忘れられませんimg

「20分もお話のために延長する人
けんちゃんだけよ」

と笑いながら言ったらimg

「これが価値観の違いよ。
この話のほうが価値があるから」

と答えてくれましたimg

あの言葉を聞いたときは、
ラピュタの話をそれだけ
大切にしてくれているんだな
と思いましたimg

でも、あとから考えると
けんちゃんが価値を
感じてくれていたのは、

作品について話すこと
だけではなかったのかもしれませんimg


少し前にに私が話したことを
覚えていて

「俺に何ができるかなって
ずっと引っかかってた」

と話してくれたけんちゃんimg

何か力になりたいと思っても
私が負担に感じるような形には
したくない。

だから、私が時間をかけて
書いてきた日記をまとめた
noteを購入することや

私が喜びそうなものを贈ることで
自然な形で力になれないかと
考えてくれていたんだよねimg

noteは、一つずつ700円で
購入するものだと思って

載せている分を全部買おうと
決めてていたことにも
本当に驚きましたimg

全部で700円だと伝えたときの
あの驚いた顔を見て

本気で一つずつ
全部買うつもりだったんだな…!
ってわかって
あたたかい気持ちになりましたimg

「もし7000円でも全然買うよ」

と言ってくれたことも嬉しかったですimg

でも、本当は、手ぶらでも
会いに来てくれるだけで充分なんですimg

たくさん笑いながら
過ごせる時間だけで
もう充分あたたかいですimg

それなのに、まだ何かできないか
と考えてくれていた。

それがありがたくて
少し申し訳ないくらいで
でもやっぱり嬉しかったですimg

そう思うと、二度の延長には、
ラピュタの話だけではなくて

私のために何かしたいと
思ってくれていた気持ちも
入っていたのかもしれませんimg



DVDをただ渡すだけではなくて
本のことも

どうしてこれを選んだのか。

どこを私に見てほしいのか。

どんなところが私の好きなことや
学びにつながると思ったのか。

そこまで自分の言葉で
話してくれたからこそ

私は物以上のものを
受け取った気がしましたimg

けんちゃんにとってプレゼントは、
物だけを渡すものではなくて

その中に込めた理由や
相手を考えていた時間まで
一緒に渡すものなんですよねimg

ラピュタのDVDを買ってくれたことimg

ラピュタの本を探してくれたことimg

noteを通して何か力になろうと
考えてくれたことimg

そして、その気持ちを
伝えるための時間にまで

「この話のほうが価値がある」
と言ってくれたことimg

その全部に共通しているのは、

相手を大切に思った気持ちを
ただ心の中に置いておくのではなく

ちゃんと行動にする
けんちゃんの優しさだと思いますimg

それは、けんちゃんが
ラピュタの中で好きだと言っていた
パズーとシータの関係にも
少し似ている気がしましたimg

相手のために何ができるかを考えて
守ろうとして、行動にするimg

もちろん同じ話ではないけれど
けんちゃんがあの二人の
純愛を好きな理由と

けんちゃん自身が
人を大切にするときの姿勢には、
どこか重なるものが
あるのかもしれませんimg

だから私は、
DVDや本そのものだけではなくて
その向こうにある
けんちゃんが私のことを
考えてくれていた時間が
何より嬉しかったですimgimg

次にラピュタを観るときは、
パズーとシータがかばい合う姿や

自然との共存という
けんちゃんが教えてくれた見方と一緒に
今回の時間も思い出すと思いますimg

きっと今までより
少し深くて、少しあたたかい
作品に見える気がしますimg

まりな

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まりな
RAO
ゆうくん♡
ゆうくんへimg

今日も会いに来てくれて
ありがとうimg

今回は当日に予約してくれたけれど
本当は先週の土曜日にも
私が載せていた

「キャンセルが出ました」
という日記を見てくれていたんだねimg

「キャンセルした人には悪いけど
行けるかなと思って」

と予定を確認してくれていたものの
空いていた14時には、ちょうど
ゆうくん自身に別の予定が
入っていて
来られなかったそうですimg

でも実際には会えなかった日にも
一度は私のことを思い出して
予定まで確かめてくれていた🗓

そういう、私の知らないところに
あった気持ちを
教えてもらえるのって
すごく嬉しいなあと思いますimg


今日は18時半からの予約だったけれど
お仕事が17時半に終わってから
そのまま車を飛ばして
来てくれたんだねimg

お仕事の場所を聞いたら
ここからかなり遠い場所で
びっくりしましたimg

しかも車を停めたあと
走って来てくれたらしく
お会いしたときはすごく暑そうでしたimg

それなのに、お部屋に入って最初に


ありがとうimgimg

先に差し入れを渡してくれるところが
やっぱり気遣いやさんだなあ
と思いましたimg



前回ゆうくんが謝りに来てくれてから
このお店には来ていなかったと聞いて

「私に一途に来てくれるね!」

と言ったら

「はい、大好きです」

と即答してくれたの
かっこよかったですimgimg

ゆうくんは、いつも大事なところでは
驚くほどまっすぐなんだよねimg


そして、ゆうくんは
メンタルが強そうに見える
と話したら

実際にはそんなことはなくて
落ち込むことも多いと
教えてくれましたimg

たしかに、前々回のキャンセルしたことも
長い間気にしていて
何度も謝ってくれていたもんねimg

外から見ると、仕事で
大変なことがあっても
淡々と乗り越えていそうだけれど

本当は、うまくできなかったことを
心の中でたくさん
考えてしまうのかなってimg

それでも、気まずいからと逃げたりせず
ちゃんと顔を見て謝りに来てくれたimg

そして今回は、
また同じことにならないように

仕事が終わってから
確実に行けるタイミングで
遠い場所から急いで来てくれたimg

落ち込まないことが強さなのではなくて
落ち込んでも、もう一度きちんと
向き合えることが
本当の強さなのかもしれませんimg

ゆうくんの強さのおかげで
ご縁が続いていること
本当にありがとうimg


最近のお休みの日は
何をしているのか聞いたら

「何もしてないです」

と言っていてimg正直笑

NetflixやAmazonプライムを
見ることもあまりなく

疲れて寝ているか
犬と遊んでいるかなんだねimg

何もしていないというより
何もする元気が残らないくらい
毎日お仕事を
頑張っているのだと思いますimgimg

そんな中で、仕事終わりに急いで
会いに来てくれたことを考えると

今日の時間をつくってくれたことが
より特別だなあって
嬉しくもなりましたimg


ゆうくんは、犬と遊ぶことも

「遊んでるっていうより
遊んでもらってますね」

と言っていましたimgimg

飼い主とペットというより
本当にお友達みたいに思っているんだねimg

甘噛みなのに相当痛く
噛んでくるらしくて

「でも怒って嫌われたら嫌だもんね」

と言ったら

「そうですね」

と答えていたのも
ゆうくんの優しさが出ていましたimg

でも、ゆうくんが帰ったあとに
考えていたら

あんなに大切にしてくれる
ゆうくんのことを

少しくらい叱られたからといって
ワンちゃんが嫌いになることは
ないんじゃないかなあと思いましたimg

きっとワンちゃんも
ゆうくんに大切にされていることを
ちゃんと分かっていると思いますimg


「ぐるりん」

と言ったら
一回転もしてくれるそうですimgimg

でも、おやつを持っているときは
してくれて

持っていないときは、
してくれる日もあれば
してくれない日もあるらしくてimg

ゆうくん、完全にワンちゃんに
遊ばれていますね🤭

それでもきっと

「今日はしてくれなかったです」

くらいで
許しているんだろうなあと思いますimg


そして、飼っているワンちゃんのお名前も
本当はずっと気になっていましたimg

でも、名前まで聞いてもいいのかなあと
少し悩んでいて
これまでなかなか聞けずにいたんですimg


今日やっと聞けたお名前は、モカくんimg

今までは、ゆうくんが大切にしている
「ワンちゃん」として

お話を聞いていたけれど
お名前を知ったことで
急にその姿を前より近くに
想像できるようになりましたimg

痛いくらい甘噛みをしてくるのも
気が向いたときにだけ
「ぐるりん」をしてくれるのも

これからは全部、モカくんのお話として
覚えていられますimg

ゆうくんが大切にしている
お友達のことを、またひとつ
教えてもらえたようで
本当に嬉しかったですimg

名前がモカだから

「美味しそう!」

と言ったら笑ってくれてimg

スタバにもホワイトモカがあるよね
と話したら

ゆうくんはダークモカフラペチーノを
頼むそうですimg

犬の名前が入っているからではなく

「美味しいから」

という
とても現実的な理由でしたimg

スタバにもよく行くらしく
今日からマンゴーが新発売になることも
ちゃんと把握していて
(マンゴー美味しいよね!)

この前の桃のフラペチーノは
三回も飲んだそうですimg
(桃も美味しい!)

そして自分で

「だから太るんですね」

と言っていたけれどimg
前に会ったときから
全然変わって見えなかったよimg

それでも

「三キロ太りました」

と、ちゃんと把握して
気にしているところは、
ゆうくんの真面目さだと思いますimg
把握してるだけでえらいよ💮


モカくんが死んじゃったら悲しい
と言っていたからimg

「あと50年は生きてほしいね」

と言ったら

「50年は俺が死んでますね」

と返されましたimg

そこは一緒に
夢を見てくれてもよかったのにimg

ゆうくん妙に現実的に
ツッコんでくれるから
笑ってしまいますimg



今日も夜ご飯を食べずに
仕事場からそのまま来てくれたそうで

「お腹空いてるよね?」

と聞いたら

「お腹いっぱいです。まりなさんで」

うまいなあと思いました🤭

ゆうくんは、こういう
少しくすっと笑える言葉が
さらっと出てくるからすごいimg

聞いていると
ほんわかするんですよねimg


でも、本当に帰りも
何も食べないのか聞いたら

モカくんはお腹が空くと
吐いてしまうから
早く帰ると話していましたimg

ゆうくん自身もお腹が
空いているはずなのに

家で待っているモカくんを
先に考えているんだねimg

かわいいだけではなく
その子に必要なことを
ちゃんと優先できるところに
ゆうくんの愛情の深さを感じましたimg



今日も、遠い場所から
仕事終わりに急いで来てくれて
本当にありがとうimg

暑い中走って来てくれたことimg

迷わず、

「はい、大好きです」

と伝えてくれたことimg

そして、ずっと気になっていた
大切なお友達のお名前を
教えてもらえたことimg

今日のひとつひとつから
ゆうくんが私との時間を
大切にしてくれていることが
伝わってきましたimg

会うたびに少しずつ
ゆうくんの言葉が増えて
冗談が増えて
教えてくれることも増えていくimg

その変化が、私はとても嬉しいですimg

今日も会えてよかったですimg

帰ったら、モカくんに
ちゃんとご飯をあげて
ゆうくんも何か食べているといいなimg

「まりなさんでお腹いっぱい」だけでは、
さすがに明日までは持たないと思いますimg

また会える日を
楽しみに待っていますimg

まりな

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まりな
RAO
としくん♡
としくんへimg

出張から帰ってきた
その足で会いに来てくれて
ありがとうimg&おつかれさま!

一昨日から広島へ行っていて
私と会う14時に間に合うように
朝8時にはホテルを出て
そこからずっと
運転してきてくれたんだねimgimg

出張帰りに、思い立って
ふらっと寄ってくれたような
軽やかな雰囲気だったけれど
予約は一週間も前から
してくれていましたimg

前回も、まるで直前に決めたような
気さくなテンションだったのに

実は私がお休みに入る前の
日記をスクリーンショットして
予定が出たときから
予約してくれていたよねimg

としくんは、
楽しみにしていることを
大げさに見せないだけでimg

実はその日のために
きちんと準備をしてくれる人
なんだと思いますimgimg


水泳、野球、陸上、駅伝と
たくさんのスポーツを
していたことにも驚きましたimg
スポーツ万能ですごいimgimg

休みの日には友達と
サッカーもしていてimg

若い頃は海へ行って
ナンパもしていたと聞くとimg

周りから「陽キャにみえる」
と言われるのも
やっぱり少し納得しますimg

そんなとしくんが
駅伝までしていたのは、
正直かなり意外でしたimg

としくんは背が高くて
すらっとしているから

たしかに走る姿は
似合いそうですimg

でも、私の中で駅伝は、
とてもきつい競技
というイメージがありましたimg

毎日こつこつ練習を重ねて
自分のためだけではなく
次の人へきちんと襷をつなぐ。

体力だけではなく
忍耐力や責任感も必要な
真面目な人がする競技
だと思っていたからですimg

海でナンパをするような
イケイケとしくんも
駅伝をするんだ……

と、最初は内心
驚いてしまいましたimg

でも、話せば話すほど
駅伝をしていたことにも
納得できるようになりましたimg

としくんは見た目や話し方こそ華やかで
なんでも軽やかなノリで
楽しんできたように見えるけれど

その奥は思っていた以上に
真面目な人なんだと思いますimg

正直好きではなかった駅伝も
足が速いの長所だったから
きちんと活かしていたimg

十五年前に自分で決めた禁煙も
今までずっと続けているimg

頑張っていることを
大げさに頑張っているとは
言わないけれど

自分で決めたことには、
きちんと責任を持って
動ける人なんだねimg💮

そしてimg中学三年生の頃に
付き合い始めた女の子と

高校卒業まで
ずっと一緒にいたお話にも

としくんの誠実さが
表れている気がしましたimg

高校卒業のときに
相手が都会へ行くことになって
お別れしたけれど

「意外に一途やからね」

と笑っていた言葉には、
ほんとだなあと思いましたimg

本当に好きになった相手とは
長く向き合える人なんだなあってimg

最初の大切な思い出が
その一度だけで終わらず
高校卒業まで続く恋に
なっていたことも
なんだかロマンチックですimg

きっとその女の子にとっても
今振り返ったときに
大切な青春の思い出に
なっているんじゃないかな
と思いますimg


そして、こういうお店での
ほかの女の子との時間について
話してくれたときにもimg

としくんの根の真面目さを
感じましたimg

以前、相性が合わなかった
女の子がいても

帰りにお店から口コミを
お願いされたとき、最初は、

「良くなかったから
口コミは書きたくないです」
と断ったんだよねimg

普段の口コミでは、
できるだけ悪いことを
書かないようにしていると
話していたところにも
としくんの優しさが出ていた
と思いますimg

それでも、お店から

「今後のために
良くなかったところを教えてほしい」

と改めてお願いされたときには、
正直に書いた✍

相手を悪く言わない
優しさもあるけれどimg

本当に改善のために必要だ
と言われたら

曖昧にごまかさず

きちんと伝える
真面目さもあるんだねimg

その女の子との時間も
途中で帰りたいと思うほど
気持ちがついていかなかったのに

「出たら、あまりに失礼かと思って」
と最後まで残ったと聞きましたimg

それでも、自分の気持ちだけではなく
途中で帰られた相手が
どう感じるかまで考えたところに

としくんの根の優しさと
真面目さを感じましたimg

としくんは、どんな人にも
人に対する礼儀や筋は、
きちんと守ろうとする人
なんだと思いますimg

えらい!



だから、駅伝をしていたこと
今は意外だなんて思ってませんimg

見た目は華やかな、としくんimg

でも話せば話すほど
その奥には、

決めたことを続ける力や
相手に失礼なことを
したくないという誠実さimg

頑張っている姿を
わざわざ見せないけれど

実は人知れずきちんと準備をして
努力を続けられる人なんだってimg

今としくんに駅伝が似合うと
思ったいちばんの理由は、

すらっとした体型よりも
話すほどに見えてくる
その根の真面目さなのかもしれませんimg


次に会える日も、としくんは
きっと何でもないような顔で
来てくれるのだと思いますimg

でもその軽やかな笑顔の前に
ちゃんと予定を立てて
準備してくれた時間が
あることも忘れませんimg

そしてまた、思っていることを
何でも正直に話してくれる
としくんのimg

まだ知らない素敵なところを
少しずつ知っていけたら嬉しいですimg

まりな

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まりな
RAO
かずくん♡
かずくんへimg

会ってすぐ、今回も「可愛い」と
言ってくれたのもありがとうimg

前回は、会ってまだ
10分くらいしか経っていないのに

「60分にしたの、もったいなかった」
と言ってくれましたimg

本当に一緒にいたいと
思ってくれたからこそ
出てきたもののように感じて
前回とても嬉しかったですimg

そして今日は、本当に90分で
予約してくれていましたimgimg

今日はゆっくり話す時間もできて
終わりのチャイムが鳴ったときにも

「時間たつの早かった」
と言ってくれましたimgimg

もちろん、何分でも
会いに来てもらえることが嬉しいから
もしつぎ、60分でも全然嬉しいのですimg

それでも、かずくん自身も
「もっと一緒にいたい」
「時間が早い」と思ってくれたことは、
やっぱり特別に嬉しかったですimg


今回は、かずくんがどうして
今も変わらずスタイルがいいのか
という話からimg

部活を辞めたあとの
サンドイッチ時代のお話も聞けました🥪

部活を辞めたら運動量が減って
太ったという人も多いのに
かずくんは反対に痩せたそうでimg

野球部のころは、

「いっぱい食べろ」

と言われていたから
食べたくないときにも
頑張ってたくさん
食べていたんだねimg

部活を辞めた途端、その反動で
食べたくなくなって

朝ごはんと昼ごはんを一緒にして
サンドイッチ一つにしていたそうですimg

「女子より少ないよ!?」

と驚いたら

「女子、結構食べとったね」

と返してくれたのもimg
そうなの、女子は意外に食べるんです


どうしておにぎりではなく
サンドイッチだったのか聞くとimg

「サンドイッチのほうが
ご飯を食べた感が少ないから」

とのことでimg

なるほどなあって
笑ってしまったけれどimg

このお話を聞いて、かずくんは
昔から本当に真面目で
頑張り屋さんだったんだな
と思いましたimg

練習だけではなく
食べることまで部活の一部として
言われたことをきちんと守っていたimg

食べたくない日にも
頑張って食べていたからこそ
辞めた途端にその反動が来るくらい
ずっと一生懸命だった
んだろうなと思いますimg

高校のころ、部活を辞めてから
初めて彼女ができたというお話でも

「部活を辞めたら、次は彼女!
って思っていたの?真面目だね」

と聞いたら

「そんなことなくて。
メールしたくないと思ってた」

って言われたときは

メールしたくない!?
と、驚いたけれどimg

部活で疲れきって
誰かとメールをする余裕まで
本当になかったんだねimg

もちろん、メールをあまり
しないまま付き合うこと
だってできたはずですimg

それでもかずくんの中では、
誰かと付き合ったら
ちゃんとメールをしたり
連絡を取り合ったりするもの
だったんだろうなと思いましたimg

彼女ができたら
自分の都合だけで
放っておくのではなく
相手と向き合う時間も必要になるimg

そんなふうに考えていたからこそ
部活で余裕がない間は、
恋愛まで手を
伸ばせなかったのかもしれませんimg


かずくんは、いくつものことを
器用にこなすというより

そのとき目の前にあることへ
真面目に力を注ぐ
頑張り屋さんなんだと思いますimg
私と一緒だねimg


前回、イソジンを注いだ分だけ
全部使ってくれたり

歯磨きも会話が聞こえないくらい
丁寧にしてくれたりしたところにも
同じ真面目さを感じていましたimg

かずくんにとっては
当たり前のことなのかもしれないけれど

サンドイッチのお話にも
メールのお話にも
頼まれたことや自分の役割を
適当にできない

昔から変わらない真面目さが
よく表れていましたimg


でも、初めて付き合った子が
違う学校の子だったそうなので

「どうやって知り合ったの?」

と尋ねたら

「友達の彼女かな」

と言うので

「友達の彼女!?」

とびっくりしたらimg

「友達の彼女の友達!
友達の彼女経由!」

と、急いで訂正してくれたのも
笑ってしまいました🤭

前回かずくんは、

「長く一緒にいたら飽きちゃうかもよ」

と言っていたけれど
全然そんなことなくimg

会話の中で自然にツッコミを入れたり
少し足りなかった言葉を慌てて
訂正したりしてくれて
何度もふふっと笑わせてくれますimg

派手に場を盛り上げるというより
一緒に話しているほど見つかる
日常的なあたたかさがありますimg


私の中学生のころの
マラソン大会のお話もしましたimg

朝の五時半に集合しなければならなくて
当時はただただ嫌だったけれど

今思えば先生たちも早朝から
準備をしていたわけで
先生も大変だったのかもしれないね🙏
と話しましたimg

すると、かずくんが

「学生のときは、
『先生がやらせるけん!😡』
って思っとっただろうけど

先生も
『なんでこんなこと
せなんといかんとや…😮‍💨』
って思っとったかもしれんね」

と言ってくれてimg

その言い方が妙にリアルで
先生側の心の声が
本当に聞こえてきそうで
笑ってしまいましたimg

かずくんは、嘘をつくのが下手だと
言っていたけれど

もしかしたら演技の才能は
あるんじゃないかなと思いますimg


かずくんは、サッカー部の
キャプテンみたいな
爽やかな雰囲気があるけれど

「キャプテンはもっとイケイケだと思う」
と言っていましたimg

たしかに、イケイケな人は
周りにおだてられて
そのままキャプテンになりそうだけどimg

かずくんは、先頭に立って強く
みんなを引っ張るというより

輪の中に自然にいて
誰かが困っていたら
さりげなく助けてくれそうimg

私はそういう人がキャプテンなら
みんなありがたいだろうなあって
思いますimg


かずくん自身は、
要領のいい人のほうが楽しそうだ
と思ったり

自分には面白みがない
と前回言っていましたimg

でも、かずくんの良さは、
会って話すたびに
安心できるところや
可愛らしいところが
増えていくことだと思いますimg

一年に一、二回しか来ないという
その貴重な機会を
また私に使ってくれたことimg

お休みと出勤が合ったことを
かずくんも「よかった」と
思ってくれたことimg

そして今日も
「時間たつの早かった」
と、言葉にしてくれたことimgimg

ひとつひとつは、
かずくんにとって
何気なく口にした言葉
だったのかもしれませんimg

でも、その中に
一緒にいる時間を
大切にしてくれていることが
ちゃんと伝わってきましたimg


今年の「一年に一、二回」は、
もう全部使ってしまったらしいけれどimg

また会いたいと思ってくれた日には
何回目でも、変わらず
笑顔でお待ちしていますimg

今日も会いに来てくれて
本当にありがとうimg

まりな

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まりな
RAO
♡口コミお礼♡アンダー12179様
アンダー12179さんへimg

お名前は、お会いしたときに
聞いた呼び方よりも

口コミを書いてくれた
ヘブンネットのお名前で
呼んだほうがいいのかな?
と思ったので

今回は「アンダー12179さん」
と呼びますimg

お会いしたときのお名前と
口コミのお名前のどちらで
呼ぶのがいいんだろうって
毎回少し悩みますimg


『初めましてなのに、
初めて会った気がしない癒やし空間』

というタイトルを見たとき
アンダー12179さんも

あの日の時間をそんなふうに
感じてくれていたんだなあと
あたたかい気持ちになりましたimg

初めて会った相手なのに
前から知っていたように自然に話せるimg

そんな空気は、どちらか一人だけで
つくれるものではないと思いますimg

アンダー12179さんが
礼儀を残しながら少しずつ
くだけて話してくれて

私の冗談にもすぐに乗ってくれて
自分のお話もたくさん聞かせてくれたから
私も安心して話すことができましたimg

だからアンダー12179さんが
「癒やし空間」と感じてくれた
時間の中には、

アンダー12179さん自身の穏やかさや
相手を安心させる空気も
ちゃんと含まれていたのだと思いますimg


そして、口コミを読んで
いちばん驚いたのが

「実は自分もめちゃくちゃ緊張していました」

というところでしたimg

しかも、水着を外すときには、

「手が震えて仕方なかった」

なんて、本当にびっくりしましたimg

正直、私にはまったく
そう見えていなくてimg

もしかすると
アンダー12179さんは

少しだけ強がってしまう人
なのかもしれないなって

口コミを読んで思いました🧐💭

ただ、格好よく見せたいとか
弱いところを知られたくない
という強がりではなくてimg

自分の不安をそのまま見せて
相手に気を遣わせたくないから

本当は手が震えるほど緊張していても
その場では落ち着いているように振る舞って
相手が安心できる空気をつくろうとするimg

だから周りからは、

「余裕がありそう」
「何があっても平気そう」

と見られやすいけれど

実際は、見えているよりも
ずっと繊細で

いろいろなことを
感じている人なのかなってimg

でも、ずっと強がったままではなく
時間が経って安心したあとには、

「本当は手が震えていた」

と、少し本音まで
素直に教えてくれるimg

それがなんだか
とても嬉しかったですimg

その場では少し強がって
相手を安心させるけれど
大丈夫と思った相手には、
あとから本当の自分も見せられるimg

そんな少し不器用で
可愛らしいところもある人なんだねimg

そして、失恋のお話を
笑い話にしていたことも
もしかしたら少し似ているのかなってimg

自分の痛みをそのまま相手に渡して
困らせたくないからなのかもしれませんimg

手が震えるほど緊張していても
落ち着いているように見せてくれたこと。

きっとつらかった失恋も
今では笑える話として聞かせてくれたこと。

どちらも、自分の中にある
不安や痛みをそのまま相手へ渡さず

相手が受け取りやすい形に変える
アンダー12179さんなりの
優しさなのかなと思いますimg

だからアンダー12179さんは、
何があっても平気な人というより

本当はいろいろ感じているのに
それを理由に目の前の相手を
困らせたくない
気遣い屋さんだなあってimg

口コミを読んで
あの日に感じていた以上に
アンダー12179さんのことが
優しい人に見えましたimgimg



口コミの中で

「明るく親しみやすいだけでなく
相手の話をきちんと受け止め
その人の気持ちまで考えてくれる」

と書いてくれたことも
本当に嬉しかったですimgimg

「こちらもきちんとお礼を返したい」

と思って、実際に口コミを
書いてくれたことにも
アンダー12179さんは
誠実な人なんだなあとimg


そして、アンダー12179さんの
お姉さんのお話で
もう一つのエピソードも
印象に残っていますimg

お姉さんは、これまで三人のお相手を
家族との顔合わせに連れてきて

最初の二人とは、
顔合わせまでしたあとに
お別れしたんだよねimg

そして三人目のお相手と
ようやく結婚したimg

顔合わせは、本来なら
家族にとっても
少し緊張する、特別な出来事
だと思いますimg

それを三回経験して
ご家族のみんなも
だんだん顔合わせに
慣れてしまったというお話は、

聞いたときは、
少し笑ってしまいましたimg

一回目なら、ご家族もきっと緊張して

「どんな人なんだろう」

と身構えていたかもしれませんimg

二回目には、

「今度こそかな」

と思いimg

三回目には、もう少し
落ち着いて迎えられるように
なっていたのかなと想像しました💭

顔合わせに慣れたご家族というのも
なかなか珍しいよねimg

でも、そのお話の中には、
アンダー12179さんの
ご家族のあたたかさも
表れている気がしますimg

一度、顔合わせまでしたあとに
破局したら

お姉さん自身も、家族に
次の相手を紹介することに

少し気まずさや
申し訳なさを感じても
おかしくないと思いますimg

それでも、お姉さんは
二人目も三人目もきちんと
家族へ紹介することができたimg

それは、ご家族が

「また違う人なの?」
と責めたり

前のことをいつまでも
持ち出したりせず

そのたびにお姉さんが
選んだ相手を受け入れてくれる家
だったからなのかもしれませんimg

そのときのお姉さんの気持ちや
新しく選んだ人を
家族みんなで受け止めるimg

「顔合わせに慣れてしまった」
という言葉は面白いけれどimg

その奥には、家族の新しい一歩を
何度でも受け入れられる
心の広さがあるのだと思いましたimg

そして、そんなご家族の中で
育ったアンダー12179さんだからこそ
人にも、必要以上に
厳しくならないのかなと思いますimg

お姉さんの恋愛を面白いお話として
聞かせてくれたけれど

そこに責めるような感じは
まったくありませんでしたimg

アンダー12179さんの優しい人柄は、
そんなご家族のあたたかさの中で

自然と身についた
ものなのかもしれませんimg
 

最初に会ったときは、
少し華やかで、余裕があって
冗談も上手な人に見えた
アンダー12179さんimg

でも口コミを読んで
会っていたときには分からなかった
アンダー12179さんの気持ちまで
知ることができましたimg

あの日、手が震えていたことに
まったく気づけなかった私img

今度会えたときは、
落ち着いた顔だけを信じず
こっそり手元も
確認してみようと思いますimg

でも次は、もう初めましてではないから
あの日より少しだけ
緊張せずに会えるのかなimg

それとも2回目だからこそ
緊張しちゃうかなimg

どちらでも
楽しみにお待ちしていますimg

でも私は、絶対また緊張してますimg

まりな

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まりな
RAO
♡口コミお礼♡オマリーラブ様
オマリーラブさんへimg

素敵な口コミまで書いてくれて
ありがとうimg

口コミのタイトルは、

「物凄く真面目なお方です。」

私自身、頑張っていることは多いので
オマリーラブさんの目にも

そう映っているのは
嬉しいなと思いましたimg

でも最後まで読んでから
改めてタイトルを見ると
ただ褒めてくれただけでは
なかったんだなと思いますimg

口コミの最後には、

「たまには『サボる』事も必要です。
自分にご褒美をあげる日も
作ってくださいね」

と書いてくれていましたimg

「サボることも必要」というのは、
頑張ることをやめるという意味ではなくて

また元気に頑張れるように
自分の心や体を休ませること
なんだと思いますimg

真面目に頑張るのと同じくらい
自分にも優しくしてねと
伝えてくれているようで
その気持ちが嬉しかったですimg

私にとっては
猫が毎日のご褒美だよimg


そして口コミを読んで
改めて思ったのですがimg

オマリーラブさんは文章も
本当に丁寧ですねimg

会っているときは、
ポイ捨てをした人を見つけたら
そのまま見過ごせずに注意して

「おまえ、どこのもんじゃ!」

と強く言われても

「〇〇や!」って
引かなかったというimg

すごく男前で、芯のある印象も
強く残っていましたimg

自分に直接迷惑が
かかっているわけではないなら
面倒なことに巻き込まれないよう
見て見ぬふりをすることも
できたと思いますimg

それでも
間違っていると思ったことには、
きちんと声を上げられる強さがあるimg

そんな男前な印象があったからこそimg

口コミの一つひとつの言葉が
とても丁寧に書かれていたことにも
また違った素敵さを感じましたimg

会っているときには、
明るく笑って
思ったことをぽんぽん話してくれるのに

文章になると
言葉を一つずつ選びながら
相手に失礼がないように
気持ちを伝えてくれるimg

明るくておもしろいところと
繊細で丁寧なところの両方があるんだねimg


以前、好きになりかけていた方との
LINEのやり取りも見せてもらいましたimg

想像していなかったような返事が来たり
思うように連絡が返ってこなかったりして

本当は寂しかったり
少し嫌な気持ちになったりすることも
あったと思いますimg

それでも
オマリーラブさんの文章には、

自分の不満や
相手を責めるような気持ちは
一切出ていませんでしたimg

どんな返事が来ても
丁寧な敬語で返して

最後まで相手を傷つけないように
言葉を選んでいましたimg

自分が傷ついたときほど
人は少し強い言葉を返したくなったり

自分のつらさを分かってほしく
なったりするものだと思いますimg

それなのに、感情をそのまま
相手へぶつけず
最後まで礼儀を忘れなかったimg

それは我慢強いだけではなく
相手への敬意を失わない人だから
できることだと思いますimg

強く見えるけれど
本当は人の気持ちを
とても細かく考えているimg

オマリーラブさんの男前さは、
間違っていることに声を
上げられる強さだけではなく

嫌な気持ちになったときにも
相手を傷つけないようにできる
心の強さにもあるんだと思いましたimg


そして、お母様が入院されて
初めて洗濯や自炊を始めたというお話も
とても印象に残っていますimg

冷蔵庫を開けたら
にんじんやじゃがいも
玉ねぎが残っていて

傷んでいる部分を
取り除きながら料理してimg

「熟成野菜になって
めっちゃうまかったわ」

と笑っていましたねimg

それに、宮崎牛を焼いて
その脂でチャーハンまで作っていてimg

見せてくれた写真は、
初めて自炊をした人の料理とは
思えないくらい、本当にきれいでしたimg

器も盛りつけもしっかりしていて
料理だけを見たら
レストランだと思うくらいimg

何より机があまりにも広かったので

「これ、本当に家なの?」

と確認してしまうほどでしたimgimg


初めての洗濯や料理を
嫌々するのではなく

自分なりに工夫して
楽しみながら
やっているところも素敵ですimg

慣れないことにも
とりあえず挑戦してみて
できたことを自分で喜べるimg

オマリーラブさんは、
いくつになっても新しいことを楽しめる
好奇心のある人なんだと思いましたimg

ただし、悪くなったエリンギを
無理して食べる挑戦だけは、
もう大丈夫だよimg
体のほうが大切img


博多のお土産に
持ってきてくれたぶどう大福も
本当においしくいただきましたimg

残りが三つだったので

「ちょうどいいね!」

と、きょうだいに一つずつ
分けられるねと話したことにも

「そこにきゅんとしてん」

と言ってくれましたimgimg

“きゅん”という言葉を使う
オマリーラブさんが

なんだか意外でかわいくて
私もそこにキュンと
してしまいましたimg

それにオマリーラブさんは、
目の前にいる一人に
優しくするだけではなく

その人が大切にしているものまで
一緒に大切にしようとする人
なのだと思いますimg


ただ、私が兄の愚痴を話したあとは、

「お兄ちゃんにはやらんでええで!
まりなちゃんが食べ?」

と、急に兄だけ
ぶどう大福のメンバーから
外されてしまって笑いましたimg

あんなに

「もっと買えばよかった」

と言ってくれていたのに
話を聞いた途端に
判断が変わるのが早すぎますimg

私の味方になって
一緒に怒ってくれたんだと思うと
その言葉もあたたかかったですimg

でも帰り際には

「みんな、お母さんの血が流れてるんやから
仲良くやるんよ」

と声をかけてくれましたimg

私が傷ついた話を聞いたときには、
まず私の味方になって

「まりなちゃんが食べ」

と笑わせてくれるimg

でも最後には、家族だからと
無理に我慢させるのではなく

いつか少しでもいい形になって
みんなが仲良くできたらいいと
願ってくれるimg

私の気持ちも守りながら
家族のつながりまで
簡単には切り捨てないimg

そこにも、オマリーラブさんの
情の深さが表れていると思いましたimg

会っているときの
豪快でおもしろくて
男前なオマリーラブさんimg

口コミやLINEの文章から伝わってきた
相手への敬意を忘れない
繊細で丁寧なオマリーラブさんimg

家族の話を聞いて
私の味方になりながらも
最後にはみんなのことを
気にかけてくれた
情の深いオマリーラブさんimg

初めて会った一日の中で
いろいろな素敵な一面を
知ることができましたimg

次に会うときも
旅先で見つけたおいしいものや
心に残った景色を
たくさん教えてくださいねimg


まりな

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