沖縄人妻白書

ソープ(人妻/沖縄県庁周辺)

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投稿!!写メ日記
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佐藤かなこ
沖縄人妻白書
求愛行動

白崎りりか
沖縄人妻白書
寒い日の特権🤭❤️
きいてーー!!

こっちめっちゃ寒い!!
昼間温かいのに夜がね
寒暖差やばすぎるぅ🥶💨


仕事着が薄着だから
もう震えちゃうくらい!笑


いまからこの寒さは
真冬を想像したくない😂


けどそんな
「寒いと人肌恋しくなるよね♡」

なんて、お兄様たちと
お話ししているんだけど…

実際、本当にそのとおりなの☺️💓


冷えた身体に
人の温もりって…

すんごい心地いいのよ☺️❤️

で、、眠くなる!!🤣🤣笑


あれ、なんでなんだろうね?

人の温もりって
どうしてあんなに落ち着くんだろう🤔💭


北海道出身なので
寒さには慣れている方ではある🙌🏻


寒いからこそ
暖かさのありがたみも知ってる♡

ストーブの前で
じんわり身体が緩んでいく感じとか

朝起きたとき
ストーブで服を温めてから着ると
もう最高に気持ちいいんだよ☺️

これみんなやる✨🔥👕


そして寒い冬の思い出といえば…

彼氏のポケットに手を突っ込んで
そのまま手をつないだり

マフラーをつかんで
ちょこちょこ後ろを歩いたり

大きなアウターの中に入り込んで
すっぽり包まれたり……♡

あぁ、懐かしいなぁ🤭❤️

寒いからこそできることって
意外とたくさんあるんだよね🎶


北海道は四季がはっきりしていて

季節ごとの美しさも
その季節だけの楽しみ方もある

そんな北海道が
今でも大好きです☺️❤️


だって、夏だったら…

汗だくの人にむやみに
くっつきたくないもん🤣🤣


冬の人肌には
冬だけの特別感があるのかも♡

…とはいえ

思い出は美しくても
日常は平和に過ごしたいので!!笑


ぬくぬくの沖縄に
早く帰りたいなぁーー!🤣🌺❤️


あともう少し✨

✼••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••✼

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こんばんは!ももこです🍑


この頃
わたしの書くことに誰か興味あるのかな?と
写メ日記に悩み、あまり投稿できない日々が続いていました。
そんな時、「君の文章が好きで、君のことを知りたいと思っている人が沢山いるはず」とご主人様に背中を押してもらったので、これからは振り切ってばんばん書いていこうと思います✍🏻お時間ある方は見て行ってくださいね。



最近とある媒体の取材を受ける機会があり
その中で、「どうしてこの業界に入ったのか」
という質問がありました。

この質問には5月に出演したトークライブでも答えたけれど、詳細にここで書いたことはなかった気がしたので綴ってみようと思います。そしてわたしが風俗という職のことが、ものすごく好きな理由も。


はじまりは大学3年生の時、当時出会い系アプリで男の人を漁りまくり、日替わりで別の人を取っ替え引っ替え遊んでいたわたしを見兼ねた先輩(女性)に、「その性欲をお金に変えたらどう?」と言われたのがきっかけでした。

当時のわたしは風俗について漠然とした知識しかなく、特別ビジュアルが良いわけでもなくモテた経験もない自分が働けるなんて、全く思ってなかったのです。可愛くて綺麗で細い子だけが働ける場所だからと、そもそも選択肢にありませんでした。


「え、わたしでも行けるのかな?」と期待と不安を胸に数店舗面接に行き、面接に合格した時はすごく嬉しかった。そうして働かせてもらったのがはじまりでした。何店舗か体入させていただき、しっくりきた1店舗に決定。

そこからは、本当に夢のような毎日が続きました。

普段出会えない世代、
普段出会えないご職業の方と会える事。
大学の男の子達とはできないような過激なものに挑戦できる事。
「ありがとう」と言ってもらえる事。
そしてまた、会いに来てもらえる事。

沖縄から出たことのない、ハタチそこそこの好奇心旺盛なわたしにとって、それはそれはものすごく刺激的な日々でした。

【自分が思っていた何倍も楽しい場所だ】と感動した記憶が昨日のことのように、今でも思い出せます。

それから程なくして就活の時期が来て、
悲しいけれど卒業しなくては。断腸の思いで引退しました。
そこから数年間、社会に出た後も
仕事で辛いことや悔しいことがあるたびに
「風俗で働いていたあの時は楽しかったなあ」と
振り返っては、現実の問題と嫌々向き合うという時期が続きました。
自分がいちばん自然体でいられて、きっといちばん誰かを喜ばせられる場所が恋しかった。


そうは言っても当時のわたしは身動きが取れる状況ではなかったので、思い出に蓋をしてどうにか走り続けるしかなかった。
そんな時に、ふと思ったんです。

「もし今人生が終わったら、後悔するかもしれない」。

そしてその後悔は何かを紐解いていくと、好きなことを存分にできなかったことなのではないか、という結論に至りました。自分の人生なのに、何で制限かけてるんだろう。きっちり自分で責任を持って、やりたいことやろう、と。

そこからの行動は早く、シティヘブンをざっと見て「ここだ」と決めた店舗に問い合わせ、2時間後には面接を受けるため辻町にいました。
久しぶりの風俗街、年季を感じる建物と淫靡さを増幅させるエッチなネオンたち。ここがたまらなく好きだったことを思い出す。

そしてなんと面接担当してくださった当時の店長は偶然、よく知っている方でした。人生って本当に不思議。

店長から、
「これも何かの縁だから、ここで頑張ってみませんか」と言われ、即入店を決意しました。今思えば完全に直感だったかもしれません。だけど確かに、ここで働く自分の未来が自然と思い浮かびました。

「源氏名は何がいい?」と聞かれた時、とっさに
「ももこがいいです!」と答えたあの日から
沖縄人妻白書の与那嶺ももこがはじまりました。


そして今、ここで、貴方と時間を紡いでいます。

大学生の時、面白そうだからと先輩の誘いに乗った時には思いもしなかった未来。
当時は楽しい!だけで接客していましたが、
白書に入店してからは【肌の触れ合い】の面白さと奥深さに魅了され、心と体のコミュニケーションにどっぷりと浸っています。

心も気持ちいい、体も気持ちいい。
それによる幸福度は日常、もしかしたら人生までをも変えてしまうかもしれない。

そんな大切なひとときに、"ももこ"というキャストを選んでいただけることの幸せを噛み締めながら、これからも唯一無二の時間をつくっていけたらいいな。

そう願いながら、今日も明日も
目の前の貴方と向き合いたいと思います。



X(旧:Twitter)@peach_momo894

ももこ

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