脱がされたい人妻 熊谷

デリヘル(人妻/熊谷市)

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投稿!!写メ日記
1件~30件(全30件)

こはく
脱がされたい人妻 熊谷
締め付けキツくなって    本日、密会

「あっ、…っきもち…んぅうっ」

「どのあたりが?」

「とちゅうのっ、とこと…っあ、おくぅ、ぐちゅぐちゅ揺すられ、ッあぅうううっ!!」

言った所を的確に攻められて快楽に仰け反る。

 

「やぁっ、やだあっ…!ンッ、あ、たすけ…肉棒様たすけてえ…っ!!」

 

腰を掴まれバックのまま誘導されたのは、途中のままだった肉棒様の陰茎の前。

「ぁ…」

「こはく…咥えて」

熱のこもった声で言われて、こちらの息も荒くなる。
こはくは、グッと奥まで
咥えこんだ

「んぐぅっ!?ひ、ぐぅ…っんぶ」

バックで激しく、    ごちゅごちゅ  
と擦られ始めて、気持ちよさと苦しさで頭の中がいっぱいになる。

「あがっ、おご…っ!!んんぐっ!!」

「はは、こはくさんどんどん締め付けキツくなってくる…お好きなんですね」

 

「ンぐ…っ、ぉ、あぁっ…!アッ」

奥までどちゅどちゅと男に犯されながら、酸素が足りずぼーっとしてくる頭が快感だけを鋭く拾い続けていた。
おかしく、なる。

「ああ、良さそうですね」

「こはくっ、出る…」

「ひぐっ!ぁ、あっ、〜〜〜〜んうぅっ!!」

潮吹きのプシャッ!という音と、指の先まで走るような快感に塗り潰されて、半ば意識を飛ばしながら絶頂した。

「んっ、…ぁ、…あぁっ」

肉棒様のものも男性のものも身体から抜けたのに、収まらない快楽にピクピクと悶える。

「こはくさん、潮吹いた顔も僕に見せましょうね」

「や、ぁ…っ、やめて…」

ベッドのうえでまた男性を背に凭れるように羽交い締めされる。
身体がまだ余韻でイキ続けているような感覚で、きっとすごくだらしない顔をしている。

「…ぁ、…見ない…で…っ」

 

身体は熱を持ち、腰が疼いた。

それは、肉棒様の前でもっと犯され続けて、見られるということ。

嫌なのに、駄目なのに。

「…もっと」

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こはく
脱がされたい人妻 熊谷
っひ、ああっ、肉棒様…見ないでぇっ…ELDIAの肉棒様

抜けるかと思った指が今度はGスポットを刺激して、ビリビリとくる快感に頭を振ってたえていたら、クリに感じたことのない感覚が。

「ぃあっ!?やっ、ゃああぁっ!!」

「ああ、初めてですか?クンニ」

「やっ!そんな、とこぉおぉっ…!」

知らない、したことない。
こんな気持ちよさなんて知らない…っ。

「いっ、ぁああッッ!!!」

ぬるぬると舌先で嬲られながらGスポも指先でグチュグチュされて、断続的にイかされ続ける。

「気持ちいい?」

「きもちいっ!きもちぃからぁ…んひッ、あぅうっ!」

おかしくなる、っのに…止まってくれない…っ!

「だめ、だめぇっ…くる、なんか…きちゃ」

「いいですね、そのまま感じて」

「やめ…っ、んぁあァアァッ!!」

強すぎる快感が下腹部にきて、ぴしゃっ!という音とともに絶頂に呑まれる。

「んぅっ、あぁ…っ!!」

強すぎる余韻に身悶えているのに、中を柔く刺激し続けながら男性が微笑む。

「今のが潮吹きです。もう出来るなんて、こはくさんは感度がいいですね」

「し、お…?」

「ほら、俺にも潮吹きでイッたその顔をよく見せて」

「んっ…!」 

ベッドに引き寄せられて、座りながら後ろ抱きにされる。

 

「ひぁあっ!」

「クリとGスポの同時攻めがだーいすきなんだって」

「んンンッッ!!」

胸に続いてクリと中をグチュっとされてお腹の奥がきゅうんっと疼く。
少し続けられるとまた快感が大きくなってきて…

「っひ、ああっ、肉棒様…見ないでぇっ…ッ、イっちゃ…〜〜〜あァあっ!!」

肉棒様の目の前で無抵抗にイかされて、ありえない状況にどこか興奮してる自分もいて

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こはく
脱がされたい人妻 熊谷
中は…ああ、ビクビクしてる  13時様 御予約 誠に 有難う御座います

両方の乳首をきゅうっと強弱をつけて摘まれて、信じられないことに軽くイッてしまった。

「っは、……ぁう…ンンっ!」

「中は…ああ、ビクビクしてる、イキましたね」

「…っ!ちが…」

胸を弄られながら、男性の指が一本中へと入ってきて、中の痙攣をチェックされる。
羞恥心から顔に熱が集まる。そんな、私胸だけでなんて…

「違いませんよ。ほら、きゅーって」

「ゃ、ぁあァあっ!!」

中をなぞられながら、胸の尖りを今度は甘噛みしながら吸われて呆気なく達する。
なのに、今度はそのまま中を弄られる。

「あ、ぁあっ、ッッッ!!」

「Gスポここか、クリも一緒にしたらどうかな?」

「ンンんっ!!〜〜〜!!」

「気持ちいい時とイク時は言葉にするともっと気持ちよくなれますよ」

「っ、は、気持ちぃっ…いく、イッ…っ!!!」

クリと中を弄られながら、乳首をぢうっと吸われて頭の中が真っ白になる。
待って、前戯でこんなにイッたことない、だめ、変になる…ッ。

 

「あ…アっ、きもちっ、ちくびっやば、んぅううっ!!」

腰がガクガクして、そのせいで指が奥まで入ってきてしまう。
イかされ続けた身体が、これまで拾ったことのない快感まで敏感に拾い上げていく。

「ゃ…っ、おく、へん」

「奥の快感は初めてですか?ならゆっくりと」

長い二本の指が奥の方で細かに動く。
腰の奥から頭へとじんじん快感が響く感覚。

「んぁっ、ア…っあひ」

ゆっくりぐちぐちっと指を動かされ続けて、じんわりと深い気持ちよさから、奥からトロトロと愛液が溢れてくる。

「ンっ、ッッッ、あっ、アぁ…!」

感じ入るのに比例するように、少しずつ音を立てるように指の動きも大きくなって耳からも犯される。

胸元から首筋をねっとりと舐められる

 

「ぅぁ…?ッ、や!みない…でぇっ」

肉棒様が欲の灯った目でこちらを見ているのと目が合って、自分のはしたなさに目元が熱くなる。

「見な…っアァあッ!んぅぅっ!!」

見せつけるように奥を指が前後して、その圧のあまりの気持ちよさに快感が背を駆け抜けた。

「やっ、イッ…くぅうっ!!」

耐えられずに絶頂した。

「感度すごくよくなってきたね、このまま、もっといこうか」

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こはく
脱がされたい人妻 熊谷
くちゅりと音を立てて私の秘部に 本日、密会

乳首が空気に触れる。

「もうここ、ピンピンになってる。興奮した?」

「言わないでよ…」

「ほら、これから触られるここ、こんなになってるよ」

ぷくりと立った乳首を、肉棒様が指でつまんだ。

そのままコリコリと、優しくひねるように刺激を与えていく。

「あんっ…うっ…」

 

声を上げてはいけないと、私は唇を噛みしめ喘ぎが漏れないように耐える。

「声我慢してる顔…そそる。もっと見せて…?」

肉棒様の手が、私の脚の隙間に侵入してきた。

スカートがまくり上げられる。

「あっ…」

肉棒様は下着の上から何かを確かめるように、割れ目を指でゆっくりとなぞった。

上から下へ、何度か往復。

途中ふっくらと興奮で勃起した突起に気が付いて、指が止まる。

「ここ…どうしたの?」

「うう…」

「いつも真面目なこはくが、俺にエッチなことされて、こんなに固くして…。マジで興奮するんだけど」

「あ…そこ、気持ちいい…」

器用な手つきで突起を下着越しに撫でられる。

弱い快感だけど、興奮しきった私は正直に気持ちいいと口にしてしまった。

「ん?ここ好きなの?そっか…」

つまんで、揺すられる。

かと思えばコリコリと、いやらしくしごかれる。

「あっ…んあっ…だめえっ…」

「腰ゆらゆらしてる。それに声…我慢しなくていいの?」

「んん…」

いつの間にか大きくなっていた声を止めるために、私は慌てて口に手を当てた。

 

「んう…んっ…!」

指の動きは少しも止めてくれない。

やがて下着の横から侵入した肉棒様の指は、くちゅりと音を立てて私の秘部に侵入した。

「あーあー…こんなに濡らして」

「んっ…うあっ…」

指に愛液をまぶした後、クリトリスに塗り付ける。

今度は下着越しじゃない、直接の強すぎる刺激。

「ここ相当好きだね。めっちゃ感じてるじゃん。今自分がどんな顔してるかわかる?すっげーエロいよ」

「は、ああっ…んあっ…」

「答えられないくらい気持ちいいの?…かわいい」

肉棒様の言う通りこれ以上ないくらい気持ちいい。

腰は切なく揺れてしまうし、愛液はもう太ももを伝うくらいだ。

「ね、イってる顔見たい。見せて?気持ちよくてどうにかなっちゃいそうな顔」

指の動きが早くなった。

まるで私を追い詰めるような、そんな責め方。

「あっ、だめえっ…そんな、激しくしちゃっ…!」

いやいやと首を振っても指の容赦ない責めは止まらなかった。

「あー…ここだね、ここが1番気持ちいいんでしょ」

私のひときわ弱い所を見つけた肉棒様が、にやりと笑った。

「あっ…、あ、もう…だめ…!だめなの…!」

「うん、いいよ、イっちゃいな。見てるから…ほら」

ずりずりとクリトリスが擦られる。

さんざんいじられたから、パンパンに勃起したそこから全身に快感が走った。

「あっ…あ、も…イく…!イっちゃう…!」

やがて頭の中が真っ白になって、私はがくがくとはしたなく腰を揺らしながら、絶頂に達した。

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こはく
脱がされたい人妻 熊谷
熱い舌が割れ目をなぞって  4月17日(金)K iの肉棒様

下着の上から割れ目に沿ってゆっくり撫でられると、頭の中に火花が散ったような感覚が走る。

「…っあ」

「やっぱ濡れてる。触っただけでわかる」

「ちが…っ…」

「違わないって。ほら、もうこんなに」

布越しにクリトリスを押し上げられ、腰が勝手に浮く。

彼はすぐには強くせず、優しく円を描くように突起を撫で続けた。

「気持ちいい?」

「…っ、はい」

「もっと欲しい?」

「…」

「こはく?」

「…ほしいです」

その返事を聞くと、肉棒様さんは下着の端を指でずらし、濡れているのを確かめるように指を滑らせた。
「すげぇ…とろとろだな」

「言わないでください…っ」

「いや、可愛いから言いたくなるんだよ」

入口のあたりをなぞられ、クリトリスの上に指を押し当てられる。

「ほら、ここも弱い?」

「いや、だめ…っ、そこ、気持ちいいっ…!」

敏感な突起をコリコリといじめられるたび、視界が揺れ、息が乱れる。

私の反応を見ながら、肉棒様さんは指の速度を速くしていった。

「あっ、あっ…だめっ…」

私はただ喘ぐしかない。

「あーもうかわいい。我慢できない」

そこからふっと指が離れたかと思うと、肉棒様さんが体勢を変え、顔を私の太ももの間へと近づけた。

「え…!?」

「ちょっと味見」

冗談めかした声と同時に、熱い舌が割れ目をなぞった。

「っあ!」

喉の奥から甘い悲鳴が漏れる。

舌はゆっくり上下に往復し、クリトリスを避けながらじらすように舐め始めた。

「すごい、やらしい味」

「や…っ、言わないで…」

舌がクリトリスを軽く弾いた。頭の奥で光が弾け、腰が跳ねる。

彼は逃がさずに唇で包み込み、吸い上げながら舌で細かく刺激してくる。

「っあ…だめ…強い…っ」

「いいから大人しく感じて。気持ちいいんだろ?」

「…ん、気持ちいい…っ!」

吸われ、舐められ…その繰り返しに、全身の力が抜けていく。

「もっと声出して。俺しか聞いてないから」

「ん…っ、や、でも…っ」

「ほら、こはくのイイ声、もっと聞かせろ」

舌での責めが激しくなった。

突起は散々与えられた刺激で限界まで敏感になっている。

「あ、だめ、イく…!」

背中が弓なりになり、全身が震えた。

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こはく
脱がされたい人妻 熊谷
熱く固い陰茎でそこばかりをぐりぐり ottoの肉棒様

指が私の弱点をぐりぐりと責める。

「~~~~!ああ、だめえ!」

 

ずぷずぷずぷ、と激しい水音。

動きがどんどん早くなって、私はもうすぐ絶頂というところまで押し上げられていた。

「あっ、だめ、イきそう…!イっちゃう…!」

「イきそう?…そっか」

すると、肉棒様は私の中から指を抜き去った。

「あ、な、なんで…」

「指でイくの禁止。」

肉棒様は私の手を取ると、自分の股間に触れさせた。

固くて熱い塊が、そこにあった。

「ああっ…!」

「すご、中、ぬるぬるでキツい…」

四つん這いの体制に変えられて、私は後ろから肉棒様に指で貫かれていた。

明るいからきっと全部丸見えだ。

そんな羞恥心も、今は快楽をエスカレートさせるものになっている。

「だめ、やらあ…!」

「こはくの駄目は、もっと、気持ちいい、でしょ?」

私の腰を強く掴んで、肉棒様は今までにないくらい激しく私を責めた。

お互いの肌がぶつかってバチバチと音がする。

「も、やだあ、やめてえ…!」

「ほら、そうやって前も泣きながら嫌だって言うから俺、我慢してたんだよ。だけどもう加減しないから、ほら、ここが弱いんだろ?」

中のいい所をもう知られてしまっているから、肉棒様は自分の熱く固い陰茎でそこばかりをぐりぐりと執拗に責めた。

そうされるたび私は泣きべそをかきながら喘ぐしかない。

「ごめんなさっ…ああっ、気持ちっ…!だめえっ…」

「ああ、かわいい。泣いてるこはく」

「もう、駄目、イく…!」

「うん一緒にイこ?」

ばちゅばちゅばちゅ、と、打ち付けるような動きで、私の中は肉棒様によって激しくほじられていく。

そしてまた弱い所を擦られて、私は全身を反らせて絶頂に達した。

そして同時に肉棒様も私に精を吐き出した。

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こはく
脱がされたい人妻 熊谷
やめてって事 は もっとして って意味だろ K iの肉棒様

「…すごい、パンツ越しにわかるくらい濡れてる」

「うう…やめてよ、離して…」

自分でもびしゃびしゃに濡れているのはわかっていた。

「ここ、なんでこんなに濡れてるの?」

理由なんてわかっているくせに、肉棒様はいじめるような口ぶりで私の下着の濡れた部分を指で往復し始めた。

指が動くたびにくちゅ、と小さな音がする。

「あ…」

「ここ、すっごいとがってるけど?」

やがて肉棒様は下着越しに主張するクリトリスを指でカリカリとひっかき始めた。

ごく弱い刺激だったけど、それだけで私の腰は期待で揺らめく。

「すごい、触る度にコリコリって、固くなってる。そんなに気持ちいいの?」

「んう…!」

わかっているくせに、しつこくしつこく、肉棒様の指が私のクリトリスを撫でる。
さっきからずっといじわるだ。

「直接さわってほしい?」

下着の上から散々いじくられた突起はじんじんとうずいている。

私は肉棒様の問いかけに、小さく答えた。

「…さわって」

私のおねだりに、肉棒様はくすっと笑うと、下着をするすると脱がし始めた。

大きく開かれた脚の間、明るいから全部見られている。

「すごい。ここ、ぬるぬるになってる」

つぽ、と指を濡れそぼった膣口に差し込まれた。

そして濡れた指で、肉棒様は私の剝き出しのクリトリスをくちくちと再びいじめ始める。

「ああっ…あう…!」

「ほーら、ずっとさみしかったここ、今から気持ちよくしてあげるからね」

ぐちぐち、くにくに。

濡れた指が円を描くように私の突起を撫でたり、摘まんだりする。

「あー、気持ちいいね。ここどんどん溢れてきてるよ」

クリトリスをいじりながら、指が一本、膣口にあてがわれた。

かと思うとずぷりと深く侵入してきて、ゆっくりと抜き差しが始まった。

「ああっ、ん…!」

「欲しがりな口だなあ、俺の指、どんどん食い締めてる。1本じゃ足りないみたい」

2本目の指が入ってきた。

圧迫感が増す。

指は巧みに私の中の弱い所を擦りながら、ぐちゃぐちゃと激しく出たり入ったりした。

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こはく
脱がされたい人妻 熊谷
もう 良いよね? 本日、密会

「は……っ」

思わずもれた音。
それに反応するみたいに、彼女の呼吸が一段、早まる。

「……ん……」

喉の奥で震える声。
高くなりきらないまま、掠れて落ちる。

近すぎる距離で、息が絡む。
吸うたび、吐くたび、互いの存在を意識させる。

「ぁ……っ、は……」

小さく跳ねる声。
すぐに、荒い呼吸に溶けていく。

一瞬、静まる。
でも、次の息が、また空気を揺らす。

「……っ」

抑える気のない吐息が、連なって落ちる。
声と息の境目が、曖昧になっていく。

「そんなに……我慢してたんだ……」

声は低く、途切れがちで。
言葉の合間に、短い吐息が混じる。

彼女の喉から、抑えきれない音が漏れた。
意味にならない声。息だけが、近くで跳ねる。

彼は、もう視線を外さない。

「……感じてる顔…可愛い」

それだけで、彼女の呼吸が一段、高くなる。
腰が止まらない。
擦れるたびに、息が崩れていく。

言葉は、もう要らなかった。
残っているのは、熱と、吐息だけ。

彼女の息が、途切れたまま揺れる。
喉の奥で、音にならない声が弾ける。

「……っ、あ……」

短く、掠れて。
それだけで、十分すぎるほどだった。

彼は腰を止めない。
呼吸と同じリズムで、自然に、抗えずに。

「……は……っ、そんな……」

声が、震える。
抑えようとして、抑えきれない。

彼女の指が、彼の肩に食い込む。
爪が立つほど、力が入る。

「……っ……ん……」

高く、細い声。
息を吸うたび、喉が鳴る。

彼は、低く息を吐きながら囁く。

「…ごめっ…これ以上は…耐えれない…」

言葉の合間に、吐息。
声が、熱を帯びる。

彼女は答えない。
答える代わりに、さらに激しく動かす。

「……あ……っ……」

甲高い声が、抑えきれずに零れる。
それを聞いて、彼の息も乱れる。

「……っ……」

短い音。
言葉にならない。

ただ、重なって、溶けていくだけ。
彼女の呼吸が、急に途切れる。
喉の奥で詰まったみたいに、息が止まる。

「……イっ…く…」

声にならない音。
そのまま、身体が小さく跳ねて、力が抜けた。

彼の胸に、全体重が預けられる。
内側から、じんわりと広がっていく温度。
逃げ場のない場所で、熱がほどけていくのが分かる。

指先が、彼の肩に食い込む。
掴むというより、しがみつくみたいに。

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こはく
脱がされたい人妻 熊谷
俺の指でこんなに感じて、ひくつかせて パピヨンの肉棒様

肉棒様がこはくの脚を左右に開いた。

「ここ。すごい濡れてる…」

肉棒様が指先でワレメの中心をなぞる。

「やめて…言わないで…」

「そこをいじってたんですか?教えて?」

こはくはいやいやと左右に顔を振った。

だが肉棒様は手を止めない。

「もしかして、ここ?」

肉棒様の指が一点で止まった。

それは、さっきまでこはくが散々カリカリと擦っていたクリトリスだった。

「俺がしてあげますから、力抜いて」

「うあ…」

突起が軽く押しつぶされる。

「いじってたからかな、大きくなってる。コリコリして、かわいい」

そして肉棒様は二本の指で挟むようにクリトリスを摘まむと、そのままやわやわと揉み始めた。

「くっ、ふうっ…ああっ…」

「色っぽい声、もっと聞かせて」

指の動きは巧みにこはくを追い詰めていく。

的確にこはくの弱い所を責めるのだった。

「すご…びちゃびちゃ。感じやすいんですね」

「いや…恥ずかしい…」

「どんな風になってるか、確かめなきゃ、ね」

そう言うと、肉棒様はワレメの中に手を掛けた。

「すご…やらしい」

肉棒様はそこを食い入るように見つめながら、ごくりと生唾を飲んだ。

「俺の指でこんなに感じて、ひくつかせて…」

「あっ…!だめ…!」

肉棒様はおもむろにこはくの脚の間に顔を埋めると、濡れそぼった秘所に舌を這わせた。

「ああっ…」

じゅる…、びちゃ…と水音が部屋に響く。

舌先がべろりべろりと中心を舐め上げる。

その度にこはくは甘い声を漏らした。

「あっ、ああっ…んあっ…」

そして肉棒様の舌は標的をこはくのクリトリスに定めた。

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こはく
脱がされたい人妻 熊谷
ふふっ♡ 膨らんじゃったねっ♡ 本日、密会 こはく

こはく
脱がされたい人妻 熊谷
愛液とこすれてぐちゅっと卑猥な音がする 16時様 御予約 誠に 有難う御座います

気付けば秘部には熱いものが擦り付けられていた。

愛液とこすれてぐちゅっと卑猥な音がする。

「んあっ…」

「ゆっくり動くから」

ヌルリと滑る感触。

さっきまで愛撫をされていたから愛液で濡れそぼったそこは思った以上にすんなり肉棒様を受け入れた。

 

「っ…」

肉棒様のそれは私の恥ずかしい部分を擦りながら、敏感突起へと進んでいく。

「ここが、君の…敏感な所。勃起してるのがわかる?」

 

「気持ち良くなるよう、ゆっくりなじませるから」

ごくごく遅い動きだった。

ぬちゅ、ぬちゅ、と擦りながら、肉棒様は私のアソコをほぐしていく。

「中がうねって、締め付けてくる」

「わ、わかんないです…」

無意識に、私は中に力を入れているようだった。

だんだんとそこから痺れるような気持ちよさがわきあがってくる。

やがて肉棒様は内壁の弱い所を見つけると、そこばかりを執拗に指で責め始めた。

そして動きは段々と早くなっていく。

「ん、あっ…あっ、ああ…!」

動きに合わせて私も喘いだ。

気持ちいい。

「っ…よく、締まるっ…」

こはくの顔も最初から一転、かなり余裕がない。

ちゃんと気持ちよくなってくれているようで嬉しかった。

「あっ、ん、う…!ああっ…!」

「もうそろそろ、出そう」

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こはく
脱がされたい人妻 熊谷
もっとしてほしい と言う気持ち は 見透かされ K iの肉棒様

温かく湿ったそれはさっき散々いじくられた突起を見つけると、固くした舌先でぐりぐりと責め始めた。

「んああ…そこ、ぐりぐりしちゃ…」

辺りにはびちゃびちゃと犬が水を飲むみたいな音が響いている。

恥ずかしいけど、気持ちいい。

もっとしてほしいという気持ちはとうに見透かされてしまっているのか、肉棒様の下の動きはどんどん激しくなっていった。

くちくち、ぐちゃぐちゃ、いやらしい音が響く。

「すごい…こんなに乱れて、気持ちよさそうな顔して…」

肉棒様も興奮したような声で、激しく指を動かしながら、また私にキスをした。

「んむっ…ちゅっ…んっ…んう…!ん!」

今度は舌が深く入り込んできて、まるで指の動きと連動するような激しさで私の口内を犯していく。

「…はあっ…駄目だ、このままだと、歯止めが利かなくなる」

「んっ、あっ、だめっ…も、イキそうです…!」

「うん、イっていいよ、イくところを見せて」

そう言って肉棒様はさっきまで散々いじくられたクリトリスの、ひときわ敏感なところをぐちょぐちょと擦った。

たまらず喉から悲鳴が漏れる。

「あああっ…イく…!イきます…!」

びくびくと背中を反らせて、私は絶頂を迎えた。

それと同時にまた深くて激しいキスが、私の呼吸を妨げる。

息ができない苦しさと、絶頂の快感で、私の頭は一瞬真っ白になった。

「っ…はあっ…はあっ…」

「これ見て、もうこんなになってる」

倒れこんだ私の前に、肉棒様の『それ』がいきり立っていた。

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こはく
脱がされたい人妻 熊谷
こんなに濡らして、いやらしい子だ パピヨンの肉棒様

「こんなに触ってほしいって立ってるのに?ほら…」

摘ままれた先端がまるで私に見せつけるように、肉棒様は緩く捻りあげた。

そしてコリコリと刺激を与えていく。

たまらず私の口から甘い声が漏れ、止まらなくなった。

「あっ…あ…はあ…」

「そんな顔するんだな、そそるよ。気持ちいい?正直に言ったらもっと気持ちよくしてあげる」

「あっ…き、気持ちいいです…ん…」

「そう。じゃあ、ここも、同じように…」

言って、肉棒様は片方の手を私の下半身に伸ばした。

あっという間に彼の手はするりと恥部の中に侵入してきて、私がどれだけ感じているのかがバレてしまった。

こはくの中は、ぐっしょりと濡れていたからだ。

「あーあー…こんなに濡らして、いやらしい子だ」

「だって、気持ちいいんです……」

「興奮する。男の煽り方が上手だね」

耳元でボソッと呟かれながら、肉棒様の指は私の秘部の溝を上から下になぞり始めた。

ぬるぬると私の出した愛液が肉棒様の指に絡む。

「ここ、好き?」

やがて肉棒様は秘部の突起に触れた。

表面をつるつると指が滑る。

「あんっ、そこは…」

緩い刺激だが、それでも気持ちよくて、私ははしたなく喘いでしまった。

「そこは?もっとして?」

指の動きが、段々と早くなって、それと比例して突起はずくずくと熱を持ち始めた。

「ここ、すごいコリコリになってる。皮がパンって張って苦しそう」

指は愛液の潤滑で、張り詰めた突起を円を描くようにぬるぬると滑る。

皮を持ち上げて中の弱い芯を擦ると、私の腰は快感でゆらめいた。

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こはく
脱がされたい人妻 熊谷
コリコリと、いやらしくしごかれる K iの男根様

ぷくりと立った乳首を、肉棒様が指でつまんだ。

そのままコリコリと、優しくひねるように刺激を与えていく。

「あんっ…うっ…」

誰もいないとはいえ、

声を上げてはいけないと、私は唇を噛みしめ喘ぎが漏れないように耐える。

「声我慢してる顔…そそる。もっと見せて…?」

肉棒様の手が、私の脚の隙間に侵入してきた。

スカートがまくり上げられる。

「あっ…」

肉棒様は下着の上から何かを確かめるように、割れ目を指でゆっくりとなぞった。

上から下へ、何度か往復。

途中ふっくらと興奮で勃起した突起に気が付いて、指が止まる。

「ここ…どうしたの?」

「うう…」

「いつも真面目なこはくが、俺にエッチなことされて、こんなに固くして…。マジで興奮するんだけど」

「あ…そこ、気持ちいい…」

器用な手つきで突起を下着越しに撫でられる。

弱い快感だけど、興奮しきった私は正直に気持ちいいと口にしてしまった。

「ん?ここ好きなの?そっか…」

つまんで、揺すられる。

かと思えばコリコリと、いやらしくしごかれる。

「あっ…んあっ…だめえっ…」

「腰ゆらゆらしてる。それに声…我慢しなくていいの?」

「んん…」

いつの間にか大きくなっていた声を止めるために、私は慌てて口に手を当てた。

「んう…んっ…!」

指の動きは少しも止めてくれない。

やがて下着の横から侵入した肉棒様の指は、くちゅりと音を立てて私の秘部に侵入した。

「あーあー…こんなに濡らして」

「んっ…うあっ…」

指に愛液をまぶした後、クリトリスに塗り付ける。

今度は下着越しじゃない、直接の強すぎる刺激。

「ここ相当好きだね。めっちゃ感じてるじゃん。今自分がどんな顔してるかわかる?すっげーエロいよ」

「は、ああっ…んあっ…」

「答えられないくらい気持ちいいの?…かわいい」

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こはく
脱がされたい人妻 熊谷
こんなに尖ってぴくぴくして K iの肉棒様

 

パクリと突起を口の中に収めると、そのまま舌先でチロチロと舐めしゃぶる。

「ふあ…!あ…!んああっ…!」

皮の上から、そして次に皮の隙間をほじるように、舌はクリトリス全体を責める。

こはくは小さな突起からの刺激に、たまらず腰を揺らめかせた。

「ここ、好きなんですね」

「うう…」

弱い所を言い当てられ、こはくは自分の顔が赤くなるのを感じた。

「他の男はこんなことしてくれないの?感じやすいここをこうやって舐めたり…揉んだり、しゃぶったり…」

「そんなこと…してない」

「もったいない。俺なら毎日でもここをいじって、こはくさんをひいひい言わせてあげるのに」

そう言って、にっこり笑いながら肉棒様はこはくのクリトリスをくにくにと揉み上げた。

「だめえっ…!」

「ここは駄目って言ってないよ。ほら、こんなに尖ってぴくぴくして、もっと触ってって言ってる」

肉棒様はまた突起に舌を這わせると、今度はちゅっと吸い始めた。

リズミカルに、弱く、少しだけ強く、また弱く。

「あ、あっ、ああっ…」

たまらずこはくは喉の奥から絞り出すような喘ぎ声を漏らした。

「内ももが震えてるよ。イキそう?」

言われた通り、こはくの絶頂は近かった。

「もう…イキそう…!あっ…、そこ、だめえっ!」

こはくの言葉を聞いて、舌の動きが早くなった。

クリトリスの裏側をコスコスと濡れた舌が擦る。

「あっ、あっ、もっ…イク…!」

絶叫のような声。

こはくは全身を震わせ、絶頂を迎えた。

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