脱がされたい人妻 熊谷

デリヘル(人妻/熊谷市)

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投稿!!写メ日記
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こはく
脱がされたい人妻 熊谷
何度も舌先で、奥の甘い蜜まで絡めとって T様 御予約 誠に 有難う御座います 

骨の髄までしゃぶり尽くすような、執拗で貪欲な水音が静かな部屋に響き渡る。

柔らかく濡れた粘膜を的確に捉え、下から突き上げるように、何度も何度も舌先で弾き、奥の甘い蜜まで絡めとっていく。
ザラリとした舌の感触と、彼自身の鼻先が私の肌にすりすりと擦り付けられる感覚が、狂おしいほどの快感を生み出していく。

「やだっ、あっ、あぁっ……だめ、おかしく、なるぅっ……!」

「だめじゃない。……んっ、じゅる……すごい、びしょびしょ」

愛撫の合間に顔を上げた御主人様の口元は、だらしなく光っていた。前髪の隙間から覗く、下から私を射抜くような双眸。

彼を遠ざけようと肩へ伸ばしたはずの私の手は、いつの間にか彼の頭に手を添えて、自らその熱を押し当ててしまっている。

「あっ、ひあっ……! そこっ……だめぇっ!!」

私の弱点に気づいた御主人様の舌が、一番敏感な場所を執拗に、ピンポイントで責め立てる。
ちゅる、じゅるっ、と啜り上げるたびに、下腹部の奥がきゅんきゅんと激しく収縮した。

「こはくちゃん……声、すごいエロい。全部舐めてあげるから、ね?」

彼から与えられる圧倒的な快感と、全身を舐め回されるような底知れぬ執着の前に、理性は、音を立てて崩れ去っていく。

「あぁっ、んっ、御主人様…もう……っ、イくっ、イっちゃう!!」

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こはく
脱がされたい人妻 熊谷
鼠蹊部マッサージ 何が起こるかわからない T様 御予約 誠に 有難う御座いました

こはく
脱がされたい人妻 熊谷
御主人様が秘唇をぱっくりと広げた M・K iの肉棒様

「乳首がコリコリだよ、こはくさんこんなに敏感なの?」

 舌先でぺろぺろと舐めながら、片方の乳首を指先で摘まむ。

「あっ、あっ、あぁっ…」

 

 舌先がよく動く。そして、その動きが気持ちよく、こはくは抵抗する気になれなくなっていた。

「こはくさんの体が汗ばんできたよ」

「やめて…、こんなの…、あぁっ…」

 とろけるような感覚だった。こはくは腰をもぞもぞと動かすと、御主人様がパンティーに手をかけた。

 

「俺、ずっとこはくさんのファンだから」

「あぁん」

 御主人様が股間に顔を埋め、熱い息を吹きかける。もわっとした感触と、敏感になったその場所がはっきりと御主人様を求めている。

 そのまま御主人様がパンティーの上からちゅーちゅーと吸い付いた。くすぐったいような、ぬめっとした感覚にこはくはもう耐えられそうになかった。

「こはくさん…、凄いんだね」

 御主人様が薄い布を口でずらし、直接いやらしい粘膜に吸い付いた。

「うううっ…、あぁん、あっ…」

 あまりにもこはくが欲情しているのだろう。御主人様がとろけ具合を確認するかのように、指を真ん中の割れ目にぶすっと突っ込む。

 指がわずかに動いただけで、くちゅくちゅと音が響く。

「いつもこんなに濡らしてたんだ」

「そんなわけないでしょ、はぁ…、はぁっ…」

 そう言って御主人様が秘唇をぱっくりと広げた。

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