脱がされたい人妻 熊谷

デリヘル(人妻/熊谷市)

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投稿!!写メ日記
1件~30件(全30件)

こはく
脱がされたい人妻 熊谷
焦らすように割れ目をペニスでなぞる 22時の肉棒様

ピチャピチャという肉棒様の舌に合わせて、私の声は止まらない。
溶けやすいアイスを舐めているかのように、肉棒様の舌が柔らかくクリトリスへ触れる。
強く触られるよりも気持ちよくて、私は既に何度か達してしまっていた。

「きもちい…?」
「や…恥ず…かし…んんっ!」

肉棒様の指が私の中に入ってきて、たまらずのけ反る。
そのままクリトリスを舐められると、意識が飛びそうなくらいビリビリした。

「あぁぁ…ふぁ…やっ…だ…め…」

大きな波がやってきそうになって怖くなり、弱々しく肉棒様を止めようとしてみる。
肉棒様はそんな私を見て、手を止めるどころか強くクリトリスを吸いながら中をかき回し始める。
ザラザラとしたところを規則的に押され、強く吸い上げられるクリトリスの刺激に私はもう限界だった。

「あぁぁっ!だめ…いっ…ちゃ…うっ…!」

一層大きな声が響き、私はビクビクとのけ反り果てた。

「こはく…かわいい…大好き」
「わ…たし…も」

 

「ね…待って…まだイッたばっかり…」
「だめ。もう待てない…」

それなのに、あえて焦らすように割れ目をペニスでなぞる。
さっきの余韻が残っていてまた腰が浮いてしまい、必然的に肉棒様を迎え入れやすい体勢になってしまった。

「えっち」
「ちが…!肉棒様がいじわるするから!…あぁっ…!」

さっきまでの刺激でトロトロだった私のワレメに、肉棒様が擦りスリ擦ってくる。
全身が満たされる感覚が走り、意識が飛び飛びになった。

「こはく…今…イッた…でしょ…」
「ふぁ…だっ…てぇ…」


 

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こはく
脱がされたい人妻 熊谷
こはくのここ、すごく綺麗だ。こんなにヒクヒクして 北本の肉棒様

こはくのそこはテラテラと光っていて、艶のある陰毛に蜜が絡みついていた。

指で開いてしっかりと観察する。
こはくの芯芽は先ほどの刺激でぷっくりと立ち上がっていた。
蜜壷からはたっぷりと蜜が溢れ、誘惑に満ちた香りを漂わせている。

「肉棒様さん…見ないで…恥ずかしい…」
「こはくのここ、すごく綺麗だ。それに…こんなにヒクヒクして…」

そう言って蜜壷に少しだけ指を入れると、こはくはまた小さく喘いだ。
それを合図に、こはくの脚を大きく広げ、濡れそぼったそこを舐め上げる。

「あぁぁっ…いや…だめぇ…」

顔を覆いながらも、その声は歓喜に震えていた。
芯芽を吸い上げると、こはくの腰が自然と浮く。
チロチロと転がすと、それに合わせて腰が動いた。

ぬぷりと指を1本入れ、ゆっくりと動かしながら芯芽を舐め続ける。
こはくの腰が、僕の指を求めるかのように艶めかしく動く。
2本目の指を挿し込むと、キュッと私の指に吸い付いてきた。

「こはく…気持ちいい?」
「恥ず…かし…いっ…あぁっ!」

こはくを煽るためだけに質問を投げかけ、強く芯芽を吸い上げる。
2本の指で規則的に蜜壷をかき回すと、こはくの声が次第に上ずり震え始めた。

「あぁ…っ!肉棒様さん…だめ…きちゃうぅ…」
「いいよ…たくさん感じて…」

一層刺激を強めると、こはくは大きな嬌声をあげ、ビクンビクンと跳ねながら絶頂に達した

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こはく
脱がされたい人妻 熊谷
こはくの芯芽は先ほどの刺激でぷっくり 本日、密会

こはくのそこはテラテラと光っていて、艶のある陰毛に蜜が絡みついていた。

指で開いてしっかりと観察する。
こはくの芯芽は先ほどの刺激でぷっくりと立ち上がっていた。
蜜壷からはたっぷりと蜜が溢れ、誘惑に満ちた香りを漂わせている。

「肉棒様さん…見ないで…恥ずかしい…」
「こはくのここ、すごく綺麗だ。それに…こんなにヒクヒクして…」

そう言って蜜壷に少しだけ指を入れると、こはくはまた小さく喘いだ。
それを合図に、こはくの脚を大きく広げ、濡れそぼったそこを舐め上げる。

「あぁぁっ…いや…だめぇ…」

顔を覆いながらも、その声は歓喜に震えていた。
芯芽を吸い上げると、こはくの腰が自然と浮く。
チロチロと転がすと、それに合わせて腰が動いた。

ぬぷりと指を1本入れ、ゆっくりと動かしながら芯芽を舐め続ける。
こはくの腰が、僕の指を求めるかのように艶めかしく動く。
2本目の指を挿し込むと、キュッと私の指に吸い付いてきた。

「こはく…気持ちいい?」
「恥ず…かし…いっ…あぁっ!」

こはくを煽るためだけに質問を投げかけ、強く芯芽を吸い上げる。
2本の指で規則的に蜜壷をかき回すと、こはくの声が次第に上ずり震え始めた。

「あぁ…っ!肉棒様さん…だめ…きちゃうぅ…」
「いいよ…たくさん感じて…」

一層刺激を強めると、こはくは大きな嬌声をあげ、ビクンビクンと跳ねながら絶頂に達した。

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こはく
脱がされたい人妻 熊谷
私のあそこはぶしゃぶしゃと水しぶきをあげ 本日、15時〜23時密会

肉棒様の手は、今度は私の下半身へと伸びてくる。

ススッと太ももから私のあそこへと到達すると、パンツの上からクリトリス付近を指で押し上げながらクリクリと触りだした。

「んんっ…」

そのまま私のパンツの中に、肉棒様の手が入ってくる。

既に私のあそこはびちゃびちゃに濡れていた。

「おおー、こはくちゃんのあそこもう凄いことになってる。乳首そんなによかったんだ?こっちも好き?」

そう言いながら、今度は直接私のクリトリスをピンポイントではじいたり、クリクリと指先で弄ぶ。

「あっあっ、やっ、だめっそこはぁっ…!」

肉棒様の手を私は止めようとしたが、力で敵うはずもなく私の手は払いのけられてしまった。

 

 

 

「感じることに集中して」

肉棒様は私の手を上にあげて、「このまま動かしちゃだめだよ?」と言うと、私のパンツとワンピースをするすると脱がせる。

脚を広げられ、部屋の中で露わになってしまった私の陰部に、肉棒様の顔が近づくとクリトリスをじゅるじゅると音を立てて舌で転がしはじめた。

「やあぁっ、あぁんっだめぇっ!」

私の腰が、肉棒様の舌の動きに合わせてビクビクと飛び上がる。

すると、肉棒様はクリトリスから顔を離し、私の陰部に指をこすりつけるように動かすと、ぐちゅぅっとそのまま中に押し入れてきた。

いきなり入ってきた肉棒様の指の感触に、私は身震いをしながら喘ぐ。

「ああぁっ!!」

そのまま肉棒様の指は奥まで入ってきて、Gスポットあたりをぐちゅぐちゅとかき混ぜだした。

「やあぁっ!あっあっ、イっ、ちゃう…!」

私のあそこはぶしゃぶしゃと水しぶきをあげる。

潮を吹いているというのに、肉棒様の指の動きは止まらない。

ぶしゃぶしゃとイカされ、潮を吹きまくり、それでも止まらない肉棒様の指の動きに私の腰はがくがくと震えだした。

私の中の水分を全部出し尽くされてしまった

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こはく
脱がされたい人妻 熊谷
陰部を押し広げ、舌でクリトリスを K iの肉棒様

じゅぽじゅぽと音を立て肉棒様のペニスを口の中に出し入れする。

「んんっ、気持ちいいよこはく。でも…何か忘れてない?」

「…!」

私は慌てて肉棒様のペニスに添えていた手を離すと、今度は自分の乳首をクリクリと触りだした。

フェラをするときは、空いている手で忘れずにオナニーをする。

 

肉棒様のペニスを咥えこみながら、自分の乳首やクリトリスも交互に刺激する。

口の中の圧迫感と、乳首とクリトリスへの刺激に私の頭の中は真っ白だ。

肉棒様は私の口からペニスを抜き取ると、今度は私の着ていたワンピースを脱がせ始めた。

ワンピースを脱ぐとすぐにわたしの裸体がさらけ出されてしまう。

何度目だろうと明るい中でまじまじと裸を見られるのはやはり恥ずかしい。

 

なので、私は立った状態で手を身体の横につけ、肉棒様におっぱいや陰部をまじまじと見てもらう。

「うん、今日もこはくの身体は綺麗だね」

そう言うと肉棒様は私の顔を見ながらペロリと乳首を舐め、口に含み舌で転がしながらじゅうじゅうと吸い出した。

「んんっ、ふっうぅっ…」

私の口からは甘い声が漏れる。

そのまま肉棒様の舌は私の身体を全身舐めつくすように這いまわり、私の陰部へと到達した。

私は肉棒様に言われずとも脚を開く。

「うんうん、自分から脚を開くなんていい子でエッチな子だね」

そのまま肉棒様の顔は私の陰部の下へと潜り込み、指で広げてまじまじと私の陰部を観察する。

「やっお願い…そんなに見ないで」

 

そういうと更に陰部を押し広げ、舌でクリトリスを転がし始めた。

「やっあぁっん!!」

舌は丁寧に、クリトリスや小陰唇、大陰唇、会陰や尿道口を這いまわる。

自分の愛液に肉棒様の唾液が混ざり、更にぐちょぐちょだ。

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