奥鉄オクテツ滋賀

デリヘル(スタンダード/大津)

営業/9:00〜翌1:00 定休日/年末年始

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投稿!!写メ日記
1件~30件(全30件)

のりこ
奥鉄オクテツ滋賀
人生で最高の引越しになりました∵゚。・(。´ノω・`)。゚∵ウウ ゥゥ
 
もう、
何回目の引越しか分からないくらいに
今まで引越しを重ねてきました。
 
 
 
引越しは、
必ず名の通った大手しか依頼したことがなくて
ぼったくりちゃうの〜っておもうくらいの金額を見積もりされて
値切る勇気がないワタシは
言われたまんまの支払いをしていました
 
 
 
 
前回の引越しのとき
大手引越し会社なのに、鏡を壊されたことがあって
今度は、大手じゃない
個人の引越し業者にお願いしてみました。
 
 
 
 
(不安を感じつつも)
いざ‼️‼️‼️
見積もりにきてもらう。
大手業者みたいに笑顔や愛想を振り向かないで
坦々と部屋を見回して見積もりをされてました。
 
 
 
 
またぼったくり金額提示されたらどうしようって思って覚悟を決めていたんですけど、、、
そしたらなんと‼️‼️‼️‼️‼️
ワタシが引越し代として準備していた三分の一以下の金額を提示されたんです😭✨
 
 
 
 
本当にいいんですか?
そんな安くていいんですか?
ってココロの中で言いながら即、
その業者さんに決めました。
 
 
 
 
 
いざ、
引越しの日、
2名で作業に来られたのですが
その鮮やかな手際よさと力強さ
感動のあまり震えそうになりました😭✨
 
 
 
 
 
わぁぁぁぁぁァ”ァ”ァ”ァ”ァ”🥹✨️
これが本当に仕事するってゆうことなんだ✨️
 
 
 
 
 
素晴らしい速さと段取りで
またたく間にトラックに全荷物を移動🚛
今までたのんだ引越し業者の中で
いちばん丁寧で、
プロの所作をかんじました。
 
 
 
 
めちゃくちゃ安く見積もってくださって
その上丁寧で
さらに、
荷物だけじゃなくて横乗りでワタシのことまで新居に運んでくださって、
感動の嵐
 
 
 
 
たまたま、
何も考えずに
直感で選んだ個人の小さな引越し屋さん✨️
引き運があったのはワタシ🙌
引越し費用にあてていたお金が大幅に余って、
今、
たくさんの日用品が買えています🥰ᩚ
 
 
 
 
口コミとかは書かない派だし
口コミの書き方も分からないけど
日にちをおいて絶賛させていただこうと思いました😭✨
 
 
 
 
引越し業者さんに、
ここまで感動したのは人生で初めてで、
感謝のあまり涙でそおになりました😊✨️
もったいなくて 見積 り書を捨てられなくて
記念に置いています
 
 
 
引越し業者をたまたま選ぶことも、
小さな出会い
 
 
 
 
オクテツさんでたまたま選ばれることも、
小さな出会い
 
 
 
 
 
三千世界
いちどに開く、梅の花❀.*・゚
 
 
 
 
素敵な出会いがありますように✨️
初めてさまも
お馴染みさまも
どなたさまも
ぉ待ちしています
 

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ゆきな
奥鉄オクテツ滋賀
S様ありがとう(・∀・)
待ち合わせ時間に遅れると電話をしたのに、聞いていたお車ナンバーのすぐ真横で、ビシッとスーツを着こなした殿方が立っていた。 立ち姿がめちゃくちゃ凛々しい。 ピシッとしたスーツを着こなした大人の男がそこには居て、遠目から多分あの車だよなと近付くと私に気付いた瞬間、またまたスマートに助手席のドアを開けてくださった。 え…なんてジェントルマン。 普段、そんな事をされてないから女性として扱って頂ける事に恥ずかしさに体はカァッと熱くなる。 一般にお金持ち層の方にチヤホヤ大事にされる分類の女性と、性の捌け口にしかならない女性に分かれるけれど、私は見るからに男に欲情される性の捌け口にしかならない歩く性器にしか見えないから、こんな女性として扱って頂く事に自分自身の至らなさを恥じ、でも嬉しくて笑みが溢れる。 ホテルの中、下着を着けていない非日常に貴方様は恥ずかしそうに笑い、でもアソコを勃てて興奮してくださっているのが分かる。 こんなシチュエーション、普通はないからねと、スカートを捲し上げ本当に履いてない姿に貴方様のほうが恥ずかしそうで。 でも、ぷっくりと乳首の形に膨らんだブラウスの乳首に向かい手が伸びる。 こっちも着けてないんだ。 「ンッッ…」 乳首に指が触れると声が出る。 ぴゅ◯らばの動画を見て来てくださった方やから、私の声は甲高いのを知っていたはずやけど、想像より甲高い声で喘ぐ私を怖がらせないようにゆっくりと指と舌を使い優しく触って可愛がってくださった。 「ンッッ…ンアァッ!!」 気持ちいい…本当に優しく真綿を触るように触ってくださるから蕩けるような気持ち良さに、ヌルヌルな舌で舐られれば腰はクネクネと動き出し、チ◯ポが欲しくて仕方がなくなる。 ヌチャッ…。 ヌルヌルのおま◯こに固いものを擦り付けられて、そのもどかしさから更にヤラシイ蜜が溢れてくる。 先っちょが、グッと割れ目に当たるけれど、焦らされてるのか入れてくれない。 でも、それだけやのに痺れるような快感が、チ◯ポの先っちょで突つかれているそれだけやのに、我慢の出来ない快感が体の中を駆け巡る。 「アァァァ…気持ちいい。先っちょ気持ちいぃ」 我慢が出来ずに、足を絡めて腰をグッと動かして…ヌチャッ ヌチャッ。ヤラシイ音が部屋の中響き渡って。 「アァァァ……」 お互いが蕩けるような声を上げた。 この部屋は、壁一面が鏡張りで。 それに気付いた貴方様は壁に手をつきなさいと、立ったまま後ろから苛めてくる。 「ンアァッ!!アァッッ!!」 目の前の鏡には、後ろから突かれよがる私自身が映っていて、目を細め恍惚の表情でおかされる様を卑猥な非日常を楽しんで。 可愛がってくださって有難う御座いました。 めちゃくちゃジェントルマンで、めちゃくちゃセバスチャンで、朝から最高に幸せな時間を過ごせました。 有難う御座います。

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