ハイブリッド痴女性感エロメス

デリヘル(M性感/新宿・歌舞伎町)

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投稿!!写メ日記
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クロエ
ハイブリッド痴女性感エロメス
近づいてしまう時間。
こんにちは。

皆様いつもありがとうございます。



最近ちょっと暑くて、

なんだか気持ちまで

ゆるくなってきてる気がする。



静かにしてるだけなのに、

内側の景色が少しずつ

変わっていくみたいで。



そんな日に会った人のことって、

あとからふと残ることがある。



例えば、話し出した瞬間、

空気がふっと軽くなるような、

自然な笑顔の人で、

それだけで・

距離が近づいてしまう感じ。



久しぶりにこういう場所に

来たって言ってたけど、

どこかぎこちないのに、

ちゃんと優しくて、

そういうバランスが心地よかった。



言葉も仕草もまっすぐで、

空気があたたかくなるような感覚。



 

2人でシャワーを終えた後、

せっかくなので

ランジェリーを付け直して、

彼の前で一周。



彼の手は自然と私のお尻に止まり、

そこから優しく口付け、揉み解され、

ベッドの上で四つん這いにされた。



恥ずかしい四つん這いの

わたしの後ろから

丁寧にクンニをしてくれる彼に、

ツボを的確に押さえられて

思わずお小水を吹いてしまった。



何度も止めては、深く感じてくれる。

彼の反応が嬉しくて、

さらに夢中になる。



「肌、スベスベですね。

 こうしてるだけで幸せ」



抱き合いながら、

お互いの肌の温度を確かめ合う時間は、

ただただ心地よかった。



最後は、

もう我慢できないというように

彼の方が‥





ゆっくり距離が近づく時間って、

それだけで満たされたりする。



気づいたら、

縄もロープも何もかも、

そのままになっていた。



残るのは、

縛られた跡と、声の余韻。



どっちも同じくらい、

静かに残る。



そういう時間、

わたしは嫌いじゃない。



 

ちゃんと感じる人とは、

たぶん、こういう時間になる。





クロエ

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クロエ
ハイブリッド痴女性感エロメス
空白のあと。
少し間が空くと、

かえって気になったりしない?



わたしは、わりとそういうタイプ。

 



わずかな空白のはずなのに、

その時間は、

期待を膨らませるには

十分すぎたみたい。



予定にあなたの名前を見つけて、

少しだけ、呼吸が変わる。





まだ街が動き出したばかりの

澄んだ空気の中で、

これから何が起きるのか、

少しだけ想像してしまう。



朝の光に照らされたあなたは、

相変わらず涼やかで、

誠実な笑顔のまま。

……なのだろうけど、多分。



でも、

ドアが閉まった瞬間、

空気の質が変わる。  





触れた指先の温度も、

重なる呼吸も、

そのまま感覚に残る。



わたし、今回は、

最初から少しだけ強めにお願いする。



そのままぶつけると、

翻弄されながらも、

どこか祈るような声で、

何度も名前を呼ぶ。



震えていて、途切れがちで、

でも、まっすぐで。





呼ばれるたびに、

感覚が少しずつ変わっていく。



呼吸が重なって、

部屋の空気がゆっくり濃くなる。



あの空白の時間も、

その中で、きれいに溶けていった。





波が引いたあとの、

あの静かな間合い。



さっきまでとは違う顔で、

無邪気に話し出すところも、

嫌いじゃない。



気づけば、時間が過ぎている。



肌の熱と、言葉の余韻。

どちらも同じくらい、残る。





部屋を出るとき、

少しだけ深く残る感じ。



寂しさだけじゃなくて、

ちゃんと続いていくほうの余韻。





またね。



次は、もう少し。

それか、もっと。





クロエ

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クロエ
ハイブリッド痴女性感エロメス
欠けたままの人生、わたしのオマケ。
さっき、「出勤報告の日記」で、

写真を貼り忘れてしまった。



でも、まあいいかと思ったの。

写ってない部分が、

いちばん写ってることもあるから。



そのとき、ふと

「オマケ」って言葉が浮かんだ。



本体に添えられるもの。

ついでみたいで、軽く扱われるもの。



でも、ときどき、

本体より欲しがられる。



人にも、ある気がするの。

そういう、オマケみたいな部分。



関係とか、感情とか、

本筋じゃないところで残るもの。



迷惑みたいで、

でも、あとから効いてくる。



わたしは、どうやら

今はもう、オマケの人生らしい。



(オマケ教開祖、談)



だったら、まあ

雑には扱えないよね。



本体より欲しがられることだって、

あるみたいだから。



そう考えると、

わたしが誰かのオマケになる、

っていうのも少しだけ、面白い。



「オマケ」であるから、

丁寧に扱われることもあれば、

雑に消費されることもある。



その差って、こちらでは選べない。



誰かに委ねることで、

形が決まるところも、

少し似てる。



だから余計に、

残り方が気になる。



消えたはずのものほど、

あとになって、形を持つ。



意味なんて、

あとからつくだけで、



その時はたいてい、

どうでもいい顔をしてる。





なんだか、

今日もちゃんと、生きてる。



そんなオマケの一日。





クロエ

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