SM東京 池袋店

デリヘル(SM/池袋北口・西口)

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投稿!!写メ日記
1件~30件(全30件)

唐沢 さつき
SM東京 池袋店
昨日のお礼?

S様







今回で3回目のご指名、本当にありがとうございます?



お会いした瞬間から嬉しい気持ちと、これからどんな時間になるんだろうというドキドキでいっぱいでした。







最初のイチャイチャタイムが濃厚すぎて、後半は少し時間がギリギリになってしまいましたね。



それでも2人でたくさん笑って、とても楽しいお時間でした。







またお会いできるのを楽しみにお待ちしていますね?







T様







お写真を見て「この子だ」と思ってくださり、わざわざ遠方から会いに来てくださって本当にありがとうございました?







初めての縄のお相手に選んでいただけたこと、とても嬉しかったです。



2人で「こうかな?」「こっちかな?」と試行錯誤しながら過ごした時間も、とっても楽しくてあっという間でした。







少しドキドキしながらの時間でしたが、優しく見守ってくださってありがとうございました。







またお会いできるのを楽しみにお待ちしていますね?







N様







お会いしたときに「綺麗な子で緊張しちゃう」と言っていただけて、とても嬉しかったです。



写メ日記も見てくださっていたとのことで、ちゃんと届いているんだなぁと嬉しい気持ちになりました?







後ろで手を拘束されてしまって何もできない中、たくさんいじめられてしまってとても恥ずかしかったですが、ドキドキしながらも素敵なお時間でした。







初めてのことにも挑戦できて、新しい発見もあって楽しかったです。







またお会いできるのを楽しみにお待ちしております?

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唐沢 さつき
SM東京 池袋店
昨日のお礼?

T様







当店を初めてご利用いただき、そして選んでくださりとても嬉しかったです。







一緒に少しだけ非日常の時間を味わえましたね。



よだれを垂らしてしまった恥ずかしい姿まで「可愛い」と言ってもらえて、ドキドキしながらも頑張れました。







優しく見守ってくださりありがとうございました。







また非日常を味わいに来てくださいね。



お会いできるのを楽しみにお待ちしております?











K様







選んでくださりありがとうございます?







お会いした時から花粉症がとても辛そうで見ていてちょっと心配になっちゃいました…



ニュースで「食べ物でも似たような症状が出ることがある」ってお話を聞きながら、2人でいろんなこと想像してしまって思わず笑っちゃいましたね?







そんなお話をしながら、ゆっくり過ごせた時間がとても楽しくて、気づいたらあっという間でした。







落ち着いた雰囲気でお話しできて、さつきはとても癒されました。







次はぜひ、花粉症のお薬を飲む前に会いに来てくださいね?



またK様にお会いできるのを楽しみにお待ちしてます。











H様







ご予約ありがとうございました?







お会いする前からドキドキしてくださっていたと聞いて、さつきもつられてドキドキしてしまいました。







ゆっくり上手に舐められてるよって褒めてもらえたので、嬉しくて頑張れちゃいました…?







そのあともいろいろお話を聞いてくださってありがとうございました。



とても優しく聞いてくださったので、つい色々話してしまいました。







自分探しの旅、さつきも頑張ってみますね。







またぜひ進捗聞きに来てください?



お会いできるの楽しみにお待ちしてます。

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五条 乃々香
SM東京 池袋店
女教師と肛虐の学園…あぁ晒し者

こんばんは。



ののかです。







お仕事毎日本当にお疲れ様です。



(いつも同じ挨拶すみません…涙)















冷たい雨降りですね。







去年の3/19、東京でその年最後の雪が降りました。



そして、その1週間後にはもう桜が見頃になっていたような記憶があります。











今年は今日が冬の寒さ最後でしょうか。



去年よりも早く桜が咲くかもしれません。



























本日日記タイトルは、



【女教師と肛虐の学園…あぁ晒し者】



です。











ちょっと言葉が過激ですが、引かないでお付き合い頂けましたら嬉しいです…。











いつも、拙い文章読んで下さることに、感謝しております…涙



























【女教師と肛虐の学園…あぁ晒し者】











「ケツ穴が開いたままだ。まったく。



こんな破廉恥な女が、こんな真面目な学園にいたなんて。」











片方の口角だけ上げて笑う、



男の顔は不気味なほど美保を怖がらせた。



これでも、美保と同じ教師である。











「ケツ穴を思い切り開いて糞するところを見て貰えるのがお前の夢だったんだろう。



晴れ舞台に感謝しないとな。」







「自分の破廉恥な欲望を満たすためにこんなことするなんて…何とか言ったらどうなの!」







激しく感情的に大声を出した後、その自分の声の余韻で美保は我に返った。



太いものを出した後の美保の肛門は全く閉じなかった。







散々、この男に美保は、



処女であった尻穴を弄ばれた。



極太浣腸器を何度も挿され、普段1週間に1回ほどしか排便のない美保は、



その刺激で立派なモノを排泄した。



その姿を学園中の晒し者にされて、もう犯されたような尻穴になってしまっていた。







眠っている間に美保を、この男は学園に連れて来たのだ。



美保は目の前の光景に驚いた。



青ざめる者や、嘲笑う者…



自分が今どんな姿でどこにいるのかと、理解するのに時間は必要無かった。







昔、美保とこの男は同じ学校で働いていた。



美保は完璧な教師だった。



男は、それが妬ましくもあり、



そしてその美保の隠しても隠しきれない女の部分を、いつか味わって、そして屈辱を味あわせたいと思って願っていた。







特に、美保のその"尻"は絶品であった。



服の上からでも分かる、極上品だ。



それを、いつか愛でて、犯して、独り占めしたあげくに、晒し者にしたいと妄想していた。







まさに今、それが叶っているのだ。



男にとっては、夢のようだ。



でも、叶った。



あの、自分にとって手の届かないような美保が、



自分の奴隷と化している。







あぁ、晒し者。











「ケツ穴は見飽きたぞ。前を向くんだ。



奴隷契約書は?書く約束をしたな?覚えているか?俺が書いてやろうか?」







躊躇したがのちに美保は、



テーブルに立ち上がって観衆を見た。



美保の教え子の顔も見える。











「生徒の皆様にお詫び申し上げます…。



こんなお姿を…。



奴隷契約書とは何なのかと、皆様にはどのように説明したら良いかと…。」







「"ケツ穴奴隷美保は、今後一切衣服は着用致しません"とか?俺はそう書くね。」







「もう御座いませんか?



貴方という方は…。



私が口頭で今から申しますので、どなたかパソコンで打って頂けませんでしょうか。



それを印刷して頂いて、下の方に実印と、



"マンタク"と、私の場合には"ケツ印"を…。」







「そんな開きっぱなしのケツ穴してたら、紙からハミ出るんじゃないか?」











男は半笑いをして美保を見下した。



だが、美保のプライドは、こんなにも惨めに晒し者にされても、健在であった。











「そうでしたわ。別紙にすれば良いです。どなたか赤い墨お持ちの方いらっしゃいませんか?」







「赤いペンキならあるぞ。」







「ペンキ!今の私にはそれが相応しいかもしれませんね。良かったら貴方に塗って頂きたいですわ。」











美保は、少し挑発的になっていた。



男には、生意気だな、と思われているかもしれない。



でも、美保のその、気高い感じが、男の野心をくすぐるのを美保は知らなかった。







その美保の挑発的で生意気な態度に、男は益々興奮していた。



そして、支配欲に駆られていた。







(この隙のない女を、俺の手でめちゃめちゃにしたい。)











「いいぞ。塗ってやるよ。」







「有難う御座います。私のお尻の穴の皺の、1本1本丁寧に塗って下さいね。」











「あっ、私のケツ穴を攻める玩具、何か御座いませんか?」







(この女はスイッチャーか。Sの俺を下に見下ろしていやがる。また堕としてやるよ。)







「そうだな。お前には5cmのアナルプラグが合いそうだ。」







「そうですか。ならそれを、アダルトショップの店主さんにお願いしましょう。ネットでも頼めるかしら。」











観衆が検索し始めた。



5cmのアナルプラグとは、びっくりするほどの玩具だ。



ざわついた観衆に向けて、美保は冷静に説明し始めた。



美保の脳は冷静だったが、カラダ、特に肛門に関してはもう自分の言う事はきかなかった。











「今から奴隷の私が口上で説明致します。



皆様ご存知の用に私美保は、観衆にケツ穴を見せて喜ぶ最低の変態です…。



肛門奴隷校長・美保は、生徒様を始め、この町の皆様全ての奴隷になることを誓います。



美保のこの体、そして心も皆様の所有物です。」







「おお、凄いこと言い出したな。変態校長。」











そう、美保は、



この学園の校長なのだ。



男が目をつけるほどに優秀な女なのが分かる。











「今後この町で行われる破廉恥な出来事に対して責任は全て私美保が責任を負います。



万が一これが世間にバレた時にはすべて美保が罪を負います。



美保は女の体のすべての穴を使って男性の皆様にご奉仕いたします。



女性の方でも興味のある方は使って下さい…。



お仕事の接待にも使って下さい。



スナックなどお許しが出るなら素っ裸になって



肛門芸を披露いたします…。



肛門芸がより受けるように美保は、アナル調教をこれからしっかり受けます。



すっかり既に開いている肛門ですが、ただいまネットでアナルプラグというものを注文致しました。



美保の未知の世界です。



美保の肛門を限界まで開いて見世物にしてください…。」











そこまで言う頃には、観衆は呆然として言葉も出なかった。



美保は更に続けた。











「もう一つ、私が求めるものが御座います。



鍵付きアナルプラグと申しまして、私の排便を管理する道具です。」







「それってどういう事なの?自由にウンチできないの?」







観衆の誰かが、遊び半分で言葉投げかけた。











「その通りです。



これで私は、逃げ隠れ出来ません。



私は、心身だけでなく、自由に排便する権利まで皆様に捧げます。



最後に一つだけ契約書に入れたいことがあります…。」











美保は、観衆に向けて自分の肛門を晒した。



その美保の心境には、羞恥とはまた違った、



堂々としたような、



覚悟したような内面が見え隠れした。



男も勿論、その姿を見ていた。











「私のケツ穴が見えていますか?」







「そんなじゃ見えないぞ。」







「そうです、これじゃあ見えませんね。



でも皆様こんな破廉恥な女に、ケツ穴を隠す権利があっていいと思いますか?



そこだけは見られたくないという部分だと思います。



でもそんな恥ずかしい部分さえ、私には隠す権利を与えるべきではありません。



いつでも剥き出しにさせるべきです。



授業中黒板に字を書いているときも。



皆様の前でこうしてお話している時も。」







「そんなこと、お前出来るのか?」







「心配して下さって、有難う御座います。



足をこうしてぴったりと閉じますと、完全にケツ穴が見えませんね?



貴方にお願いがあります。



思いきり、私のお尻を両側にグッと開いて下さい…。」











流石の男も目が点になり、唖然とした。



力を入れて開くと、美保の肛門が剥き出しになった。



男はそれを見て興奮し、不意に勃起した。











「もっと…もっとお尻の穴にも指を食い込ませて、完全に開いて下さい。」











美保の肛門がより一層、内部まで丸見えになった。



きっと美保は、自分の肛門の中の美しさまで、自分で分かっていたのだろう。



穴に纏わるひだ1本1本と、そこから肛門の中に繋がるピンク色の穴が、見る人をいやらしい気持ちにさせるものを持っていた。











「お医者様はいらっしゃいませんか?



この状態で戻らないように引っ張った先を縫って下さいませんか?」







「そんなことしたら一生戻らないぞ。」







「私、もう覚悟はできています…。



"変態肛門奴隷校長"に相応しい姿です。



私は今後、いつでも肛門を他人の監視のもと生きることを誓います…。」











宣言を終える頃、



何故か美保の秘部から、恥ずかしいお汁が溢れていた。







美保はこんなことをされて、性的に興奮する女だったのだ。



こんな大勢の観衆にまで晒されて…。















終わり。



























昨日、昼のお仕事帰りに、



不意にお花屋さんに寄りました。



お花屋さんに寄るのは、半年ぶりくらいです。



そこで、桜の木を買いました。



蕾の状態でしたが、数時間後にはもうお花が開き始めました。







花ひとつの存在で、自分の生活が何となく変わります。







自分も周りにとって、そんな存在になりたいと、



日々成長中の身です…。











生きているだけで、



そこに存在しているだけで、



誰でも、誰かの支えや活力にきっとなっているのですね。



 







"一生懸命生きる"



って、当たり前のようで、とっても大事な事だと、



花から教わりました。



















中高6年間女子校で、



6年間吹奏楽部でホルンという楽器を吹いていました。



毎日、朝昼夜と練習があって、休みが1日もありませんでした。







「1日休むと3日遅れる」







という楽器のいわれ?があって、



必ず1日少しでも良いから自分の楽器に触れると学びました。







その6年間で、



"毎日継続することの大切さ"



を培ったような気がします。







ここsm東京さんでも、それは繋がっているのかもしれません。







休むことは簡単だけれど、続けることは難しいです。







だから、いっぱい出勤していても引かないで下さい…泣







頑張って毎日出勤している他の女の子のことも、



「この子は頑張り屋さんだな。」



と応援してあげて欲しいです。







みんな、頑張っています。















"続けること"



は尊いことです。



















花粉症のお薬飲んだら、ねむねむです。























幸せいっぱい、



周りの幸せもいっぱい願う、



乃々香より。

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五条 乃々香
SM東京 池袋店
秘書は、謝罪の道具です

こんばんは。



ののかです。







お身体変わりありませんでしょうか?







(最初のご挨拶は省いた方がいいのかなと、悩みながら…)











今日は金曜日、



そして2月もあっという間に明日で終わり、



3月ですね。























今日は過激日記編で、



タイトルは、



【秘書は、謝罪の道具です】



です。











人妻さんのシチュエーションが好きなので、



OLさんものは、あまりイメージがまだ湧かないのですが…



何となく思い浮かんだので、



初チャレンジで書いてみようと思います。































【秘書は、謝罪の道具です】











私は、社長秘書をしております、五条と申します。







今の会社はもう永いです。



社長から厚く信頼されております。







「君がいないとこの会社はだめになってしまうよ。」



と言われると、







社長には秘密ですが、全身が熱くなり、



お手洗いに駆け込んで、



社長のせいでぐちゅぐちゅになったパンティに手を入れ、



声を押し殺して、



胸も自分で鷲掴みにして、



逝ってしまうんです。







これを、ほぼ毎日のようにする事が日課となってしまいました。











淫乱だな、と、



笑ってやって下さい…。







こんな私の姿、



誰も知りません。











「社長…。犯して…。苛めて…。お仕置きいっぱいして…。」







真面目な顔をして、仕事が出来る秘書の仮面を身に纏っておりますが、







カラダは…



社長のマゾ奴隷に自らしてしまいました…。























そんなある日、



とある取引先様に、大変なミスをおかしてしまい、



その謝罪人を私が引き受ける事となりました。







(社長は毎日忙しくて、どの仕事にも熱心な方ですから、故意ではない。早めに秘書の私が謝罪に行って、社長の顔を立てなければ。)











取引先に出向き、



頭だけでも下げて、誠意を見せ、



そしてすぐ戻ってくるつもりでした。















「失礼致します。」







「どうぞ。」







「Aプランニングの社長秘書の五条と申します。この度は、田代オーナー様に大変なご迷惑をお掛けしてしまい、大変に申し訳ございませんでした。」







「君の会社のせいで、うちの会社は今大変だよ。どうしてくれるんだ。」







「本当に申し訳御座いません。社長は今、迅速に対応中で御座いまして、代わりに私が謝罪に参りました。」







「君がね。そうか。社長は何と言っていた?」







「はい。田代オーナー様に失礼のないようにと。」







「失礼のないようにね。それじゃあ、君はもうわかっているね。僕に失礼のないように、の意味が。」







「……。」







「わからないなら、教えてあげよう。先ず、服を脱ぎなさい。」







「えっ…。出来ません…。」







「僕に失礼のないように、と言われてここに君は謝罪に来た筈だ。脱ぎなさい。そして、全部脱いだら両手は頭の後ろだ。」











社長の顔が浮かびました。



私は、自分から社長のマゾ奴隷になったのです。



社長にさえまだ見せていない裸体を見せるなんて…。











躊躇いながらも、私は俯きながら、



シャツとスカート、ストッキング、下着と、



順に、



社長の顔を思い浮かべながら、



社長に命令されていると思いながら、



裸体を晒したんです。











「足を開きなさい。がに股にして、僕に下半身を突き出すようにしなさい。」







「やだっ…。」











でも、ここで帰ったら、



私が謝罪に来た意味がない…







私は、社長の秘書で、



《謝罪の道具》



なのですから。











少し涙目になりながらも、



言う通りに従っていると、



マゾ奴隷なので、



不思議と下半身は疼いてくるのがわかるのです。



泣きながら、感じるなんて、私知らなかった…。











「ああ、君は今日からもう僕の奴隷だよ。社長の奴隷でもあるんだろう?2人に飼われることになるのか君は。こんな真面目な顔して。ああ、こんなにびちょびちょじゃないか。ほら、僕の指が君のお汁でこんなに汚れたよ。どうする?」











私は、自分でも驚くほどに、



目の前の人の完全な支配に陥ってしまっておりました。



その人の指を咥えて、クチュクチュと音を立てて舐め、自分の淫らな姿でめいっぱい謝罪しようとしていたのです。











「どうか…どうかもう許して下さい…。もう会社に戻りませんと私…。」







「僕はまだ満足していない。こっちへ来なさい。ほら、僕の事も気持ちよくするんだ。君ばかり気持ちよくなっているじゃないか。僕を逝かせるんだ。顔から、足の先まで、全身に御奉仕しなさい。君、好きだろう?」







「大好きです…。御奉仕させて下さい…。したい…。舐めたいです…。」







「良い子だ。段々と、奴隷の顔になってきたね。目が、もう逝っちゃってるじゃないか。僕の目を見ながら、丁寧に御奉仕しなさい。全部見ててあげるから。君の、乱れた姿を全部。」







「ダメっ…。」







「ほら、動画に撮るから。僕が呼んだらいつでもここに来なさい。もし言いつけ破ったら、この動画そ社長に見せるよ。」







「それだけはやめて下さい…。良い子にします…。言いつけ守ります…。社長には言わないで…。」







「じゃあ、今日から君は、僕のマゾ奴隷だ。秘書は謝罪の道具だから、仕方ないよね。ほら、もっとちゃんと舐めるんだ。」











強いスパンキングの音が、部屋に鳴り響きました。



私は、その強い刺激を、カラダで覚えてしまったのですね。















田代オーナー様には、今回の不手際を許して頂けたようで、



何事もなかったかのように私は身なりを整えて、会社に戻りました











その日の夜私は、田代オーナー様の強いスパンキングと、その鋭い眼差しを思い出しながら、



自分でお尻をパンパンと叩いて、



お尻を真っ赤にさせながら、











「もっと…もっとお仕置きして下さい…謝罪の道具のマゾ奴隷を打って…あんッ…逝く…叩かれて逝っちゃいます…!」











と叫びながら、



何度も何度も、自分で果ててしまうのでした。











また数日後に、



《秘書は謝罪の道具》



として、きっと呼ばれるのを妄想して…。























終わり。







































今まで、シャワー派だったのですが、



夜、湯船に少しでも浸かると、



ぐっすり眠れることを経験してしまってからは、



毎日おうちに帰ったら湯船に浸かるようになりました。



















大学生の頃、どんな大学生活を送っていたかな、



と思い出していたら、



1年生の時は午前中だけの授業で、午後は全部自由、みたいな生活だったのですが、







2〜6年生の時は、午前中講義・午後実験・夜と週末レポート、



という、まあまあ過酷生活を5年間送っていました涙



半分ノイローゼになるくらい、ハードな大学生活だった記憶があります。











でも、今思うと、



親が決めた道に進みましたが、



親に物凄く感謝しています。







親って、すごいです。



自分の子供の事をよくわかっているのですね。



この子は資格取って、手に職つけたほうが幸せになれる、



と、直感でそう思ったのだと思います。











私は子供の頃から変わり者で、



父に小学生くらいの頃に、







「ここに丸いものがあったら、



お姉ちゃんは”丸”って答えるけど、



おまえは”んー丸かな、四角かな、三角かな…”



って言う。



同じ姉妹でも全然性格が違う。



おまえは変わってる。おとうさんに似たのか?」







と言われた事を大人になった今でも覚えています。











変わり者だからこそ、



人から信頼されるのに、



”資格をもっている”



という事が強力な守りになると、先を読んでいてくれた父に感謝です。







父は自ら身を持って、先に人生の中で実感していたのですね。



















今日の日記も長くなりました。



















初対面や出逢って間もないと私はとても口数少ないのですが、



こうして頭の中に話したいことが山程あるので、







数年のお付き合いになってくると、



だんだんおしゃべりっ子になります笑



(ツンデレっ子です笑)











好奇心旺盛っ子なので、



色々な事を、



相手と共有したり、チャレンジしたいと感じます。















また月曜日?辺りに日記書きます。



(もっと早く書くかもしれません)























人が大好きです!



























”愛”とは、自分にうんと注いで溢れたものが、



周りにも注がれる事を最近学んだ、



あたたかな愛が大好きな、乃々香より。

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