SM東京 池袋店

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投稿!!写メ日記
1件~30件(全30件)

五条 乃々香
SM東京 池袋店
君の尿道を舐めたい…尿管理の快楽(短編)

こんにちは。



ののかです。







お仕事毎日、本当に本当にお疲れ様です。



今晩は雨降りのようなので、お足元お気を付けて帰られて下さいね…。











”季節の変わり目”という時期に入ってきましたね!



今朝起きて、あれ寒いかな?、と久しぶりに感じまた。



薄手の羽織ものの、そろそろ出番ですね。







お身体大事に、週末過ごされて下さい…







自分の元気の源は、



睡眠、ポジティブなきもち…



あとは”人”です!



人と会うと、元気が出る気がします!



(湯船には最近浸かってません…涙 涼しくなったら浸かります涙)























本日の日記タイトルは、



【君の尿道を舐めたい…尿管理の快楽(短編)】



です。







SM用語?で”管理”という言葉が出てきますが…



(貞操帯だったり、排泄管理だったり…)



今日の妄想日記は



”尿管理”



です…







オムツ、ペットシート、尿道カテーテル(これはちょっと過激すぎますね…泣)、尿道攻め(これも過激ですね…泣)







”尿”というワードだけで、



色々な妄想が膨らみます!























【君の尿道を舐めたい…尿管理の快楽(短編)】











「今日は、オムツを履いて、オシッコを我慢してきなさい。たくさんお水を飲んできなさい。分かったね?」







「はい、御主人様…。」







「いい子だ。会ったら、たくさん君の尿道を可愛がってあげよう。怖いか?きっと快楽になる。僕の奴隷だろう?僕の言うことを聞けるね?」







「はい、御主人様…。」











いつからこんな関係になったかと…



こんなはずじゃなかった…



でも…











〜〜〜〜







ルイ君の三者面談で、進路の話をお母様と3人でした時、あまりにもルイ君とお母様とのよそよそしさが可哀想になってしまいました。







私は教師で、ルイ君の担任をしております。







ルイ君のご両親は離婚されて、今のお母様は後妻で入られたそうです。



可愛がってはいるものの、ルイ君はいつも寂しそうでした。











三者面談の数日後…



私が教室で雑務処理して帰ろうとしていた夕方、



ルイ君がガラガラ、と教室の扉を開けて入ってきました。







「ルイ君、お母様とあれから進路のお話はされたのかな?私も出来る限りルイ君の力になるから、何でも言ってね。」







「先生、有難う御座います。」







机の上のものを鞄にしまって帰ろうとしたその時、



後ろからルイ君が抱きついてきました。











「いやっ!」







「先生、僕のお母さんがお父さんの再婚相手だって知ってるでしょ?僕いつも寂しいんだ。先生のこの少し膨らみのあるカラダが僕大好きで、見ているだけでも凄く癒される。でも今日は、もう我慢出来ない。寂しさが限界です。こんなことしてごめんなさい…。」







「ルイ君…良いの。気にしないで。私でルイ君の気持ちが満たされるなら私…。」







「そうなの?僕、いつも先生を苛めること想像してたんだよ。いつも真面目で清楚でおとなしい先生が、はしたない姿でぼくの前に立って、淫らになっているんだ。」







「ルイ君…。でも先生…こんなこと誰かに知られたら…学校にいれなくなっちゃう…。」







「大丈夫だよ。僕のお父さんは教育者であり、権力者だよ。知らなかった?だから、先生の事守ってあげるから。その代わり、僕の言う事聞くんだよ。僕の性奴隷になって?」







「えっ?」







「そんな何も知らない顔して、先生もう顔が奴隷のだらしない顔じゃない。自分でそこの鏡見てごらん。おいで。」











教室の後ろの端にある小さな鏡の前に2人で立って、



私はリュウ君にまっすぐ自分の顔を見るようにと、



片手で顔を少しだけ強引に捕まれました。







リュウ君のサドのスイッチが入ったのは、この時からかもしれません。







「先生?今日から僕の“玩具”だよ。そんな言葉言われただけで、先生きっと濡れてきてるでしょう。僕は先生の事が大好きだから、何でも分かるんだよ。"好き"ってそういう事だよ。相手の事、何でも分かるんだ。」







リュウ君は、私のスカートを捲って、いきなりパンティーに手を入れてきました。



私のパンティーの中は、羞恥と興奮で、物凄く熱くなっていて、汗と愛液でぐしょぐしょでした。







リュウ君のことが好き、というか、



”母性”なのでしょうね。



私で満たされてくれるなら…なんて思った自分がいました。



母の気持ち。



でも、女を捧げる感覚。











「ああ、凄い先生。先生、トロトロになってる。」







「リュウ君…だめよ…。」







リュウ君は、私の膣に指を挿れてきて、その瞬間私の理性は吹き飛び、



教室の床にはしたなく、私のオシッコが広がりました。



匂いまでその空間に充満するようで、匂いで恥ずかしさが増しました。











「ああ、先生。お漏らししちゃった。そっか。先生はお漏らしが好きなんだね。僕、覚えたよ。ちゃんと先生の事、これから”管理”していってあげるからね。もっと多分オシッコ溜まってるよね。出させてあげるから。」







「いやっ…だめえ…!ああ!」







「ああ先生、そんなに大きな声出したら誰か来ちゃうからね。僕が先生のお口を手でおさえていてあげるね。ああこの姿もいやらしいよ。鏡見てごらん。凄い格好で、凄い表情してる。マゾなんだね。先生。僕はサドだから、相性ぴったりだよ。僕の好みのマゾはね、普段すました顔してても、いやらしさがカラダから隠しても出ちゃってる人なんだ。誰もその女性がこんなに淫らだなんて気付かない女性がタイプなんだ。先生とっても素敵だよ。リュウ君の言う事何でも聞きます、リュウ君の性奴隷です、リュウ君に管理されたいです、って言ってごらん?」







「リュウ君の言う事何でも聞きます…リュウ君の性奴隷です…リュウ君に管理されたいです…。」







「よくできたね。先生、足を開いてごらん。先生の尿道をよく見せて。舐めてあげる。もっと敏感になっって、僕の顔見ただけでお漏らししたくなる奴隷になるよ。」











リュウ君は、やらしく足をガニ股に開く私の、露わになった、淫らに開いた尿道を、ゆっくり舐め始めました。







「美味しい。先生の尿道まで僕好みだよ。ゆっくり調教してあげるね。ああ、また少しお漏らししちゃったね。いけない子だ。お仕置きは次回ね。」











〜〜〜〜







リュウ君は今度会う時、オムツを履いて、オシッコを我慢してくるようにと私に命令しました。



お仕置きとして…。







良いんです…



リュウ君の寂しさ紛れるならば…



私は…



リュウ君の性奴隷にも、母にも、マゾにも、



なります…











母なのに、女になるなんて…



教師なのに、性奴隷になるなんて…







その”背徳感”を



私はずっと、



求めていたのかもしれません。







真面目一辺倒で生きてきた教師人生。







リュウ君に、



尿管理されたいです…























終わり。



















(最近短編多め、すみません…泣)



























久しぶりに、松井冬子さんのことを思い出して…







そういえば?



”角川春樹さん”という、だれもがきっと知っている方



この方も、ずっと関心があって、



とある若かりし角川さんのお写真の背景に、



南無阿弥陀?の言葉が壁一面に書いてあるものを以前見て、



”どんな人生観を持っている方なのだろう”



と興味を持ちました。







人生や人、物事の、



"表"だけではなく、"裏側"もちゃんと知っていたり、



裏側も自ら見るようにしている方なんだと感じます。







何となく、見たくないものに対して目を覆いたくなるけれど、



それこそ、見るべきだったり、知るべきことだと感じます。







"正面から向き合う勇気"



































人生の寿命とは、



自分で決めれないと感じます。



誰が決めるのか、



その人の今までの生き方、考え方、



周りに対して、社会に対してどういう在り方で生きてきたのか、







それが、その人の寿命として現れる気がします。







苦しみも、



向き合わなければならない寂しさも



ちゃんと乗り越えるべきところを乗り越えられた人には、







寿命、



すなわち、



お役目を与えてくれる







だから、



健康でいたい、



健康を意識することより、







生まれてきた意味、



"カルマのお返し"



をどれだけその、与えられた肉体に感謝しながらできるかどうか。







人間みな、未熟な魂を持って生まれ、



その魂を成長させ、



成長した魂はまた、未熟な魂と入れ替わり、



また課題が訪れる、



それが、お返し。







辛い、苦しみと向き合う。







その先には必ず、



ご褒美がある。







(最近、しんみりののか多め…すみません…泣 引越しの前だからかな?関係ないですね?笑 SMって、人生観と繋がっている感覚です。)



























愛し、愛されたい、







そう思うことは、



人間だから、当然。







そのままの欲望でいい。







愛は汚い、怖い、求めてはいけないだなんて







人間として生まれたのだから、



愛をうんとうんと求めてよいのだとおもいます。



















だから、



今日も



いっぱいの愛で



溢れさせてください…







































寂しがりやです…



やきもちやきです…







でもツンデレ?だから顔に出しません…



(ツンとデレの差がすごすぎるかもです…)







超犬派だけど、自分はたぶんネコ







寂しがりは、甘いものでカモフラージュ…涙



でもまだダイエット中…(GABAチョコたべたい)











五条 乃々香

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